倉持由香、“書き初め尻”に「今年もお世話になります」の声 エロカメラマンとしての活躍を期待する声も

1月6日(金)12時0分 おたぽる

倉持由香

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 1日、人気グラビアモデルの倉持由香が自身のTwitterに「書き初め尻」と、白いビキニ姿で横たわり、お尻に墨で“尻職人”と書いた画像をアップ。ファンからは「今年ももっちーのお尻には何かとお世話になると思います」と新年の挨拶や、「もっちーのお尻に書き初めした人が羨ましい」などといった声が飛び交っていた。

“もっちー”こと倉持は、“100cmのもっちりヒップ”をキャッチコピーに、巨尻を前面に押し出したスタイルでグラビア界を席巻。“尻職人”あるいは、“グラドル自画撮り部 部長”と自称するだけのことはあり、SNS上にアップする、尻をメインにした自撮り画像は、過激さやバリエーションの多さでファンを毎回楽しませている。

「倉持は2014年頃から、“グラドル自画撮り部”と称して、SNS上にほぼ毎日のように自撮り画像をアップする活動を始めたのですが、今では数多くのグラビアモデルから賛同を得て、“グラドル自画撮り部”のハッシュタグを付けて自撮り画像をアップするグラビアモデルが急増し、グラビア好きの男性からは『グラドル自画撮り部員たちの自撮り画像は質が高い』『グラビア界のJISマーク』などと絶賛されているのですが、元祖である倉持の自撮りテクニックは『もはや自撮りのプロ』とも称され、自慢の尻をさらに魅力的に写し出すために計算されたアングルや、過激なコスプレ姿などでファンを魅了し続けています」(芸能関係者)

 自撮りテクニックが冴え渡っている倉持だが、先月26日に発売された「週プレ グラビアスペシャル増刊 NEW YEAR 2017」(集英社)では、プライベートでも親交が深い、グラビアモデル仲間の鈴木咲、青山ひかる、菜乃花らとお互いを撮影し合い、名カメラマンぶりを披露。ネット上では「自撮り上手いから、人を撮るのも上手いね」「今年はカメラマンとしての活躍ぶりも期待してるよ」などといった声が寄せられていた。

「“年末アイドルいちゃいちゃ撮影会”と題された企画では、巨乳をウリにする青山と菜乃花、美形顔に、ちっぱいスレンダーボディをウリにする鈴木、それぞれの魅力を引き出す名カメラマンぶりを見せていた倉持ですが、特典付録のDVDでは、エロカメラマンぶりを披露。これに対してネット上では『もっちーだからこそ許されたアップ撮りだな』『イメージDVDのカメラマンもやって欲しい』などといった声が殺到。今後は、自撮りだけでなく、グラビアモデルたちの魅力を最大限に引き出すカメラマンとしての活躍も期待されています」(同)

 一時は、AKB48グループのメンバーに占領されていた感があったグラビア業界だが、“グラドル自画撮り部”のような地道な活動が実を結び、最近ではグラビアモデルたちの地位が復権しつつある。そういった意味で、倉持の貢献度は高く、また、自己PRの上手さを活かし、今後は、新人グラビアモデルたちのプロデュース業での活躍を期待する声も多い。

おたぽる

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