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もうすぐ放送開始!『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』オープニング主題歌「虹を編めたら」を担当するアニソン界注目の4人組・fhánaが織り成す音へのこだわり インタビュー

おたぽる1月7日(木)1時0分
画像:左から佐藤純一、towana、kevin mitsunaga、yuxuki waga
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左から佐藤純一、towana、kevin mitsunaga、yuxuki waga

 初野晴による推理小説シリーズ(角川書店)のアニメ化『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜(以下、『ハルチカ』)』にてオープニング主題歌を担当する4人組バンド・fhána。これまでに数々のアニソンを手掛け、アニメやゲームにも造詣の深い4人が作り出した新曲「虹を編めたら」が2016年1月27日にリリースする。 

 この楽曲はfhánaらしいキャッチ—なメロディに加え、かなり細部にまでこだわった音が散りばめられており「音楽好き」と自負する人なら絶対に聞くべき1曲に仕上がっている。この曲はいかにして誕生したのか……? 『ハルチカ』に対する想いから、音に対するこだわりまでをメンバーに聞いてみた。アニソン好きならずとも、音楽の道を目指している人にもぜひ記事はチェックしてほしい。

—— 楽曲制作にあたり、みなさんも原作小説を読まれたかと思います。どんな印象をお持ちになられたのでしょうか?

towana ミステリーとして描かれているのですが、テンポよく読み進めていけるのでこれは読みやすいな、という印象でした。話の核になっている謎自体にも興味を惹かれますし、謎を解決する方法も丁寧に描かれていてわかりやすいんですよね。とても読みやすい小説だと思いました。

佐藤純一(以下、佐藤) 実はお話をいただくまでは原作を存じあげていなかたんです。それで楽曲制作のお話をいただいてからアニメのキービジュアルを見て、「キャラクターがかわいいな」と。「キャラデザは『なまにくATKさん』……いいじゃん、これ!」って感じですね。そんな印象から入りつつ、お話の概要を見ると「吹奏楽」で「ミステリー」で「青春」ということで、どんな感じだろうと思いながら読んでみたら予想と違って、要所に重い要素もあって、深い作品だな、と。でも僕の場合はキービジュアルから入っているから、そう思うんですよね。原作、特に文庫の表紙は大人向け少女マンガのようなイラストですし、ハードカバーの表紙も大人向けのような装丁だから、ギャップが生まれたのかな……。そのギャップの面白さも感じました。今も現在進行形で楽しく読んでいる最中ですね。

kevin mitsunaga(以下kevin) 最初の印象は「ハイブリット」ですね。さまざまな要素が絡みあっている、という印象でした。主人公たちと先生という人間関係を物語で見せつつ、吹奏楽部を舞台にしたミステリー。このミステリー要素が物語の中核を最も担っていると思うのですが、でも簡単な一言ではいい表せないジャンルになっているという……そんなところが好きですね。主題歌のお話をいただき、曲を担当させていただく事が決まった時に僕らの音楽も「色々な要素を含んでいて、ジャンルを一言で言い表せない音楽」なので、すごくマッチングしていると感じたんです。原作と同じ空気というか……そこもいいなと思いました。

yuxuki waga(以下yuxuki) 僕は本作がアニメ化をする、ということで読み始めたんです。作品を読んでいると映像が浮かびますね。それぞれのキャラクターの個性が豊かで際立っているから、動いている様子も目に浮かぶんです。物語のほうも、ちょっとしたきっかけで話がドンドン広がっていって、想像もしていなかった方向に転がるんですよね。それが面白くて……。だから事前の情報だけでなんとなくアニメを見始めた人は驚くだろうなっています。個人的にはその反応も楽しみですね。

—— 原作の好きなエピソードを教えてください。

towana 「クロスキューブ」ですね。あのホロっとする感じが好きです。

kevin 僕はエピソードというものではないのですが、先生とハルタ、チカの関係性が一番気になっています。常に目が離せないというか……。

yuxuki 僕はエレファント・ブレスがグッときました。びっくりしたんですよ。何回も物語がひっくり返るというか……予想していない方向に転がるんですよね。「あれ??」って。でも、やっぱ推しキャラ的に「初恋ソムリエ」が好きです!

佐藤 僕は劇中のチカちゃんの振る舞いが好きなんです。いわゆる吹奏楽の上品でキラキラしたステレオタイプなイメージに憧れて、お嬢様っぽく振る舞おうとするんだけど、どんどん足を引っ張られて帳尻が合わなくなるっていう。この作品の吹奏楽部は変な連中ばかりですからね。事件に巻き込まれてあたふたする姿が好きです。

—— 原作についてのお話もうかがったところで、次はアニメの設定画などを見ながら、好きなキャラクターについて語っていただければ……!

towana えー!? どういう視点で見ればいいかなー……。(しばらく考えて)私はチカちゃんが好きですね! なぜ好きかというと……黒髪ストレートが好きだから! 前髪パッツンが好きなんですよ。

一同 笑

yuxuki 僕は芹澤直子さんが好きです。超タイプです! しかもCVが瀬戸麻沙美さんというところもポイントですね。アニメでは芹澤さんとチカちゃんの絡みも楽しみだなー。ツンツン加減がどんな感じになるのか楽しみですね。

kevin 僕もチカちゃんかなあ。

towana えーなんで?

kevin なんでだろ……。わからないんですけど、直感的に惹かれるものがあるんですよねぇ。

佐藤 僕もチカちゃんですね。元々こういう気が強くて元気な感じのキャラが好きなんですよ。とは言え、正反対の大人しくてミステリアスなキャラも好きですが……。チカちゃんはキャラデザも含めて好きですね。

—— fhánaではチカちゃんが人気だったんですね。小説を読んでからアニメのキービジュアルを見て「ちょっとイメージが変わったかな」といったキャラクターはいますか?

yuxuki ハルタにはそれがあるかもしれませんね。

kevin 確かに。ハルタはイメージと変わりましたね。

towana なんか、ぽよぽよしてるよねー。

yuxuki ハルタは小説の表紙で黒髪だったからかな。アニメでは金髪になっているし、頭身も下がっていますね。なんだかすごくかわいらしくなってる。

佐藤 そういう狙いなんですかね(笑)

yuxuki プロデューサーさんからも「ハルタは本編でもかわいいんですよ」と聞かされていまして……。

towana とてもかわいらしいです。

yuxuki マレンは「小説のイメージそのままだ!」って感じがします。

towana どのキャラクターも魅力的で、もう本編が早く見たいですよー!

—— それでは楽曲について。原作の印象をどうやって楽曲に落とし込んでいったのでしょうか? 楽曲を作った経緯やイメージなど教えてください。

佐藤 fhánaとしては前作、前々作とバトル要素を含む作品の担当をして、スピード感のあるロック調の曲を作っていました。その後だったので、久々にさわやかな青春ものを作ろうかなーって思っていたんですよ。それから原作を読んでみると、先ほどのお話のようにちょっと重い、ビターな部分もある話だった……というわけです。そこから始まってレーベルのプロデューサーさんから「デュエットソングにしましょう」というお話をいただきました。「『アニソン界でデュエットといえばこの曲!』ぐらいのものを作っていきましょう」と。でも結果、そこまでデュエットっぽくはならなかったんですけどね(笑)。fhánaの曲にはだいたい僕のコーラスが入っているんですけど、とはいえこの曲は普段よりもかなり多めな感じです。チカちゃんとハルタの掛け合い……みたいな感じでしょうか。アレンジでもフルートとホルンを中心に吹奏楽の楽器を入れています。さわやかなんだけど少しホロ苦くてシリアスな曲になったらいいなと思って作曲しました。

—— 実はちょうど「佐藤さんの歌声がいつもより多くないですか?」と質問しようと思っていたんです。

佐藤 実はそういう理由なんです。むしろもっと僕のコーラスを多くするようオーダーを受けていたのですが、最終的にこのような形に落ち着きました。

yuxuki 僕は佐藤さんがボーカルをやっていたFLEETも好きだったから、何の違和感もなかったですよ。むしろ「もっと歌ってくれー!」って感じです。

kevin サビ終わりのDメロを佐藤さんが歌う曲もこれまでにあったので、僕は特別に違和感あるとは思わなかったです。ごく自然っていう印象でした……よ、我々は? ね、佐藤さん?

佐藤 まぁ〜メンバーのみんなはそう思うでしょうね(笑)。

towana 私は歌詞を覚えるのに苦戦しましたね(笑)。男女混声の掛け合いになるので、「どちらがどの担当だっけ……?」と、たまに混乱してしまうんですよ。しかも、けっこうスピード感のある掛け合いですからね。私が歌っているところにちょいちょい佐藤さんの歌が入ってくるんです。歌も耳に入ってくるし、もちろん覚えてるので、そこが一番大変だなって。今回こういう曲になったことで初めて難しさを知りました。声のハーモニー自体は周りの方からも合っていると言われてますし、私自身も合っていると思っています。なので、そこ気持ちい感じになったかな。でも歌詞に関しては大変だなーっていう(笑)。

—— 歌詞についてはどのような形で作られたのでしょうか?

佐藤 fhánaは歌詞を林(英樹)さんにお願いしています。今回の場合だと、楽曲制作のお話いただいた直後に「原作を読んでおいてくださいね」って感じで前フリをしておいて、実際に曲が出来上がって具体的に歌詞をオーダーする頃には読み終わっている……という感じですね。

—— 今回はどのような歌詞のオーダーをしたのですか?

佐藤 音楽のアンサンブルのように、いろいろな個性が集まることで大きな世界が出来るような歌詞、というオーダーをしました。実は、最初にあがった歌詞はそのオーダーを踏まえつつも現状のものよりミステリー要素が強かったんです。それで、「もっと大きく広く青春を描いて欲しい」と、アニメ制作サイドからの調整が入り今の形に落ち着きました。結果的によかったですね。

—— 次はアレンジ(編曲)についてお聞きします。アレンジをする時に抱いたイメージやトライしたこと、意識したことなどを教えてください。

kevin 僕は歌詞からイメージを連想させて音を入れる、ということをやったりしているんですよ。今回、本格的にアレンジを始めた段階で歌詞があがっていたんです。なので、具体例で言うと歌詞の最初の部分にある「雨の匂いに」という部分、ここは雨の音を加工して、さらにイジって……という感じで「これ作った本人にしか分からないだろ!」みたいな細かい作り方をして音を入れているんです。意味付けという感じ、実はいくつかあるんですよ。聞いている人は意識しないと思うけど、本人的に意識しているポイントはありますね。僕の中では歌詞とリンクしている音もあります。最終的に音は加工をしてますけど。これは、いつもやっているのですが今回は特に強く意識してやったかな、って感じですね。

yuxuki 今回は吹奏楽部の学生が活躍するお話です。だから、そういう楽器のアンサンブルを聞かせられたらなあと思っていて……。いつも楽曲にはだいたいストリングスは入っているんですけど、今回はそれに加えてホルンとフルートなど、吹奏楽で使う楽器も使っているんです。それによって楽器の音が出てくるポイントを精査しています。たとえばAメロだとまず主人公二人の楽器でもあるホルンとフルートがメインで出てきて、そこから場面が変わって次の展開にいく……というような編曲になっています。各楽器が活きるような感じで作っているんです。

佐藤 なるべくスッキリさせたいなあという意識はありました。今回は歌詞にも出てくるアンサンブルをより意識したいと思っていました。

—— 今回、TVサイズとフルバージョンの2つを聞かせていただきました。同じ曲なのですが、フルバージョンはまた違った印象を受けますね。

佐藤 僕らの曲はそういう感じが多いですよね(笑)。TVサイズの89秒でアニメ主題歌としての機能を果たしますが、そこから後も「色々やっちゃうぜ!」っていう(笑)。アンサンブル的なところでいうとストレングスアレンジで川本(新)さんにお願いしています。fhánaのストレングスアレンジは、だいたい川本さんにお願いしているんです。ちなみに、ストリングスアレンジを依頼する際、何となくのイメージを伝えて、基本お任せでお願いするというパターンと、こちらでストレングスのフレーズや音のラインを作曲の段階で作り込んだうえで「ブラッシュアップしてください!」ってパターンがあるんです。今回は後者ですね。そうすると他のメンバーの楽器がいい感じに入りやすいというか……。最初に設計図が出来ている状態から始まっているからスッキリ作れたのかなって思いますね。

—— 歌について意識された部分があれば教えてください。

佐藤 ディレクションの時によく言っていたのは「楽しそうな感じ」とか「跳ねた感じ」ですね。

towana そうですね。表現が難しいのですが「明るく聞こえるように」といった感じでしょうか。作品は爽やかな青春ものでもあるので、それを出したいなと。開放感というか……さわやかな感じは意識しましたね。 

佐藤 「笑っているようなニュアンスで」なんてのもありましたね。

—— それはチカちゃん要素なんですかね(笑)。

towana ……ってことは、私はチカちゃん役なのかなー(笑)。佐藤さんがハルタってことで。

佐藤 そういう見方もできますね。さらにもっと広い視野でも見れるかな。いつもtowanaのボーカルが録り終わった後で、僕のコーラスを収録するのですが、歌録りの直前までアレンジ作業をしていたりするので、towanaのボーカルを録った後に「あ、俺のボーカルも録るんだ」って気づくわけです(笑)。今回は僕のパートが多かったので難しかったです。自分で作ったのに(笑)。

—— 今回、吹奏楽が物語でも重要な役割を担っています。音を扱う作品ということもあり、何か感情移入するものはあったりはするのでしょうか?

佐藤 吹奏楽は経験がないのですが、学校の音楽室は独特なノスタルジー感があっていいですよね。

kevin 僕は中学から高校の終わりくらいのころから、音の波形を切って、それをパズルみたいに繋げて並び替えて……という生の音では再現できない音楽作りをやっていたんです。ですから、生の楽器を扱う吹奏楽部とは対極かも……。

towana 吹奏楽っていい雰囲気の文化部ですよね。バンド活動とはちょっと違うのかな。

kevin 自分のやっていたバンドは校内の活動ではなくて、学校が終わってから校外のメンバーと一緒に集まってやってたんですよね。だから実質、帰宅部みたいな感じ。学校の部活にあるような青春感は薄かったなあ。

towana それわかる! 吹奏楽部ってなんかキラキラして眩しいですよねー。

—— 物語の吹奏楽部は部員数も少ないですし、そういう意味で部活ものっぽくないんですよね。劇中でも熱血感とか体育会系なノリは出ていませんし。

佐藤 現実の吹奏楽部ってなにか独特なポジションですよね。学校だとおいしいポジションな気がする……。

towana ……花形っぽい感じ?

佐藤 そう。かっこい文科系。

yuxuki 野球とかサッカーとか試合の時に必要ですもんね。

—— 劇中だとチカちゃんがそういう吹奏楽部の雰囲気に憧れている気がしますね。

佐藤 そのステレオタイプな感じに憧れて入部したら「全然違う!」っていう(笑)。そこも面白いです。

—— 読者へのメッセージをお願いします。

towana この「虹を編めたら」も、もちろん楽しみにしてほしいのですが、アニメ本編では劇中の音楽にもこだわって制作していると聞いています。私もみんなと作品を一緒に楽しめたらなと思います。
kevin 先ほど話にも出ましたが、楽器のアンサンブルを聞いて「あのキャラクターが持っている楽器じゃないかな?」と思いながら聞いてもいいかもしれません。音をひとつとっても面白く聞ける曲に仕上がっていますので、さらっと聞いてもいいですが、細かく分析して聞いても楽しめると思います。

—— 確かにハイレゾ(※高解像度の音。原音をデジタル化しており、CDよりも高音質で聞ける)で聞きたくなりますね。

佐藤 今まで自分でミックスしている曲もあって、今回もミックスは僕がやっています。「虹を編めたら」は、その中でもうまく出来た曲なんですよ。

kevin これはぜひハイレゾで聞いてほしいですね。

yuxuki 僕は原作が好きですっかりファンになってしまいまして。ファンの一人としてアニメも楽しみにしていますし、みなさんも「虹を編めたら」を楽しんで聞いてもらえたらと思います! みなさんと『ハルチカ』を一緒に楽しみたいですね。

佐藤 「虹を編めたら」というタイトルに込められた意味があるんです。『ハルチカ』は色々な要素がある作品で、一筋縄ではいかない感じなんですよね。「虹」にさまざまな色があるように、性格、性別や、国や文化的背景など人それぞれ、多様な色を持っていていると思うんです。それが平行線上に交わらないのではなく良い感じに交わっていけたら、つまり「虹を編めたら」良いなと……そういうメッセージがこめられているんです。もしかしたら分かり合えたような気がしただけで、それは勘違いで幻なのかもしれない。それでも、分かり合っていきたいよね、みたいな。そんな気持ちを持って日々を過ごしてもらえたらいいなって。


■fhána公式サイト
http://fhana.jp/

■『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』オープニング主題歌「虹を編めたら」
1月27日(水)発売
1,200円(税抜)
LACM-14431

■TVアニメ『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』公式サイト
http://haruchika-anime.jp/

■放送情報
TOKYO MX 16年1/6(水)深夜1時35分〜
テレ玉 16年1/10(日)深夜0時30分〜
チバテレ 16年1/10(日)深夜0時30分〜
ほかU局、dアニメストアにて1/13(水)12時〜配信予定

(C) 2016 初野晴/KADOKAWA/ハルチカ製作委員会

Copyright © CYZO Inc. All Right Reserved.

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