矢口真里、再婚は「準備してます」 恋人との“特訓”明かす

1月8日(月)15時39分 モデルプレス

矢口真里 (C)モデルプレス

写真を拡大

矢口真里/モデルプレス=1月8日】タレントの矢口真里が8日、都内で実施された「第一回 eスポーツ スターバトル チャンピオンシップ」に出席し、囲み取材に応じた。

日本でのeスポーツ(エレクトロニック・スポーツの略:コンピュータゲーム・ビデオゲームをスポーツとして捉えた際の名称)の普及を目的とする同イベントには、ゲーム好きのタレントが結集。真剣勝負を行って、芸能界“最強ゲームチーム”を目指す。

矢口は「コマンドがどうとかやってました」とゲームの特訓を恋人とも行っていたそうで、再婚の時期を聞かれると「準備はしてます」とニッコリ。「去年も言っていた」とツッコまれると、「言ってました。今年もずっと言っていくかもしれないです。引っ張るとこまで引っ張りたい(笑)」と話して報道陣を沸かせた。

◆新井愛瞳も色々あった

矢口は、アップアップガールズ(仮)の新井愛瞳や古川小夏、LoVendoЯの宮澤茉凛と共に「アップフロントチーム」として参加。「他のチームがガチガチに強いチームで、たぶんこの中だと1番弱いんですけど、芸能界を生き抜いてきたっていう運だけはすごくある」と自信たっぷりにコメント。

「新井ちゃんも、けっこう色々あったんですよ」と振られた新井も「13歳で事務所を解雇になりました(笑)!」とぶっちゃけ、矢口は改めて「今日優勝して、ゲームの仕事を勝ち取りたいと思います!」と宣言した。

◆矢口真里に総ツッコミ

そして、報道陣に「ゲームをする時間は多かったのでは?」と過去のスキャンダルをイジられると「そうですね。やってましたね。朝から晩まで。癒し系のものが多かったんですけど、パーティゲームやりたくても、1人しかいないので…。1人で『マリオカート』とかやってました」と苦笑いの矢口。

その後、eスポーツの世界には賞金が1億円の大会もあることから「日本でそれやったら、絶対に乗りたいなって思っていて。そこ、美味しいじゃないですか。絶対にeスポーツ、今年すごいことになるので、お正月からガンガン飛ばしていきたい」と意気込むが、「完全に金のため」と総ツッコミを受けていた。

なお、同取材にはゴールデンボンバー喜矢武豊歌広場淳、アメリカザリガニの平井善之、南国バカンスのマンゴー北川、倉持由香、片岡沙耶も出席した。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

モデルプレス

この記事が気に入ったらいいね!しよう

このトピックスにコメントする

矢口真里をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ