キム・カーダシアン、出産にドクターストップ 養子検討か 

1月8日(金)16時1分 Techinsight

キム・カーダシアンに「もう出産は無理」と宣告(出典:https://www.instagram.com/kimkardashian)

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キム・カーダシアン(35)は、2013年に長女ノースちゃんを出産。昨年12月には長男セイント君を出産し話題になったが、第3子については医師団にストップをかけられてしまった。

長男セイント君の出産を前に、「もう3人目の子を考えているの」と明かしていたキム・カーダシアン。しかしこれまでの出産はスムーズとは程遠く、胎盤が子宮に癒着。ノースちゃんの出産後には医師が手で胎盤を引っ掻きだしたといい、それを見守ったキムの母もショックで号泣したという。

そのキムに、医師団は「第3子の妊娠・出産は考えない方が良い」と宣告したという。キムと親しいある情報筋は、『エンターテイメント・トゥナイト』にこう話している。

「セイント君が、キムが産む最後の赤ちゃんですよ。“再妊娠は危険すぎる”と医師団に言われたんです。2度の妊娠で相当なダメージを受けましたからね。もし子供を増やしたいのなら、養子を迎える選択肢もあるでしょう。」

ちなみに現在のキムは良いママぶりを発揮中で、乳母任せにはせず育児に懸命に取り組んでいるとのこと。また気になるセイント君はとても容姿の良い赤ちゃんらしく、関係者達からも「本当に愛くるしい」「完璧な赤ちゃん」という声が多数あがっている。

出典:https://www.instagram.com/kimkardashian
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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