アニメ『プランダラ』第1話、主人公・リヒトーの仮面あり/なしのギャップが話題に「最高です」

1月9日(木)15時6分 AbemaTIMES

 1月8日から冬アニメ「プランダラ」が放送スタートした(順次放送中)。能面のような仮面をつけた主人公・リヒトー(CV:中島ヨシキ)の素顔が「イケメン」とさっそく注目を集めている。

 アニメ「プランダラ」は「そらのおとしもの」などで知られる漫画家・水無月すう氏が描く同タイトル漫画が原作(「月刊少年エース」連載中)。自らの存在を示す「数字(カウント)」を強者が弱者から奪い取る、弱肉強食の世界が舞台のアクションファンタジーだ。

 第1話「伝説の撃墜王」では、女の子に目がなく職無し金無しの青年・リヒトーと、母の遺言を頼りに旅を続ける少女・陽菜(CV:本泉莉奈)との出会いが描かれた。能面のような仮面を被ったリヒトーは、女子に蹴られる、お使いのお金を使い果たすなど、主人公にあるまじき初登場シーンを披露した。

 しかし、リヒトーの仮面がはがれて素顔が明かされると、「仮面つけてる時と外れた時のギャップがもう無理、イケメン」「最後のリヒトーはズルいぞ!(ありがとうございます)」「リヒトーさんの真剣な姿のギャップが最高です」などのツイートが相次いだ。リヒトーのギャップにノックアウトされた視聴者が続出しているようだ。

(C)2020 水無月すう/KADOKAWA/プランダラ製作委員会

▶動画:仮面を被った主人公・リヒトーの衝撃的な初登場シーン

▶動画:声優・中島ヨシキ、“モテ瞬発力”を披露

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