この世の終わりみたいなマッチョ鑑賞シミュレーター『マッチョすくい』がTwitterで話題。『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』のただすめん氏が制作

1月9日(木)13時3分 電ファミニコゲーマー

 個人ゲーム製作者のただすめん氏は、1月6日(月)に自身のTwitterアカウントでマッチョ鑑賞シミュレーター『マッチョすくい』を公開し、1月9日(木)12時時点で1万9000RTを超える話題作となっている。

 内容はゲームセンターにある「お菓子すくい」のゲームの景品をマッチョな男たちにしたという内容で、まさに氏が語るように「この世の終わり」のような絵面となっている。

(画像はただすめん氏(@tadasumen)のツイートより)

 氏は3Dアクションゲーム『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』や、RPGツクールMV製のファンタジーアドベンチャーゲーム『勇者VSクソリプ』などのバカゲーを制作していることで知られている。

 本作に関しては近日に無料配布を行うことをツイートで発表している。ただし、「ゲーム性には期待しないでください」とも言及しており、あまり期待しすぎると足元をすくわれることになりそうだ。バカゲーが好きな人はTwitterアカウントをフォローして無料配布の開始を待とう。

ライター/ヨシムネ

ライター
ヨシムネ
2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。

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