木村拓哉、入院中のマツコにメール送っていた - 再び2人で徘徊

1月9日(火)7時0分 マイナビニュース

SMAP木村拓哉が、テレビ朝日系バラエティ番組『夜の巷を徘徊する』(毎週木曜24:15〜 ※一部地域除く)に再び登場。11・18日の2週にわたって、同級生のマツコ・デラックスと街を徘徊する。

前回出演した際、浅草寺でおみくじを引いた木村とマツコだったが、結果は2人そろって「凶」。そこで、今回は「2人とも大吉が出るまで神社仏閣を巡る」という企画を敢行することになり、まずは港区赤坂にある豊川稲荷東京別院へ向かうと、境内にあるお店でいなり寿司を楽しむ。

高校の同級生だった2人は、移動の車中で学生時代の思い出を語り合う場面も。木村が「同窓会とか行ってるの?」と聞くと、マツコは「行ってない。どんな姿で行ったらいいか分かんないもん!」と返し、自分も行っていないと言う木村は「そういうところに顔出せてないの、良くないよね」としみじみ話す。

途中、休憩に寄った十割そばの店では、鴨出汁つけそばと鶏天そばを堪能。食事をしながら、マツコが1日に一食しか食べないこともあることを聞いた木村は「それは身体に良くないよ」と注意し、マツコが「じゃあ、一緒に住んでよ」と頼むと、「まぁ、ありっちゃありかな(笑)」と優しく返す。

ロケ中、随所で体調を崩したばかりのマツコを気遣う木村。昨年11月の入院中も、木村はマツコにメールを送っていたそうで、その木村らしいシンプルかつ的確な内容が明かれる。

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