平嶋夏美、“谷間皆無”おっぱい画像に「水着エロ過ぎ!」の声 “ワカメちゃん状態”にも興奮の声が殺到!

1月9日(月)9時0分 おたぽる

平嶋夏海公式インスタグラムより

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 先月27日、人気グラビアモデルの平嶋夏海が自身のインスタグラムに「水着ちっちゃ こんなんじゃ寄せられないから谷間も皆無」と、布面積の小さな水色のビキニを着た姿をアップし、「水着エロ過ぎる!」「そこを何とか頑張って、おっぱい寄せてみて!」などとファンを大興奮させていた。

 2005年にAKB48オープニングメンバーオーディションに合格し、芸能界入りを果たした平嶋は、AKB48のメンバーとして活躍していた頃から、“なっちゃん”の愛称でファンから親しまれていたのだが、12年に一般男性とのスキャンダル写真が流出してしまったことで、AKB48の活動を辞退。15年3月に芸能事務所・プロダクション尾木を辞めたことを発表した際には、引退を危惧する声も広まっていたのだが、同年8月に芸能事務所・ワンエイトプロモーションに所属したことが発表されると、ファンは安堵。それ以降、グラビアでは、過激な姿を披露することが多くなり、Fカップの巨乳と、肉付きの良いムチムチボディで、新たなファンを増やし続けている。

「AKB48時代から、肉付きの良さには定評があった平嶋ですが、昨年9月に発売した1stソロ写真集『ナツコイ』で“裸身解禁”し、手ブラヌードなど、過激な姿を披露したことで、『なっちゃんが、ここまでエッチな姿を見せるなんて!』とファンを驚かせ、そして大興奮させていました。写真集の出版記念イベントでは、『もっと細ければいいのに』と、自身のムッチリボディを嘆いていた平嶋ですが、ネット上では『そのムチムチ感が最高なんだから痩せないで!』『マネジャー、ダイエット禁止令出して!』などといった声が飛び交っていました」(芸能関係者)

『ナツコイ』が大反響を呼び、平嶋の元にはグラビアの仕事が殺到。それに伴い、過激さもどんどんと増していき、2017年版のカレンダー(トライエックス)に関しては、「実家暮らしなので、恥ずかしくて部屋に飾れません!」という、ファンからの嬉しい悲鳴の声も少なくない。

「2017年度版のカレンダーで、平嶋は、極小ビキニ姿やスクール水着姿、『普通に立っていても、(サザエさんの)ワカメちゃん状態になるぐらい短かった』というミニスカ姿などを披露し、昨年11月に行った、カレンダーの発売記念イベントでは、『実家の人は恥ずかしいかもしれませんけど、勇気を出して部屋に飾って欲しいです』と発言していたのですが、実家暮らしのファンからは『あまりに過激すぎて、勇気が出せません』という声がチラホラと寄せられていました。また、スクール水着について平嶋は、『こういう水着を着られるのは年齢的にギリギリ』と発言していたのですが、ファンからは『なっちゃんはロリ顔だから、あと5年はいけるよ』『次の写真集も期待してるよ!』などといった声が殺到していました」(同)

 平嶋は、昨年5月に公開された映画『女ヒエラルキー底辺少女』で、映画初主演を飾るなど、事務所を移籍して以降、グラビア業だけでなく、女優業でも注目が集まり始めているのだが、『ナツコイ』の出版記念イベントでは、「トップはまだ出していないので、出ない濡れ場であればオファーを受けたい」という発言をしていただけに、今後は女優業での裸身解禁にも期待が高まっている。

おたぽる

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