板野友美、4th写真集で初のランジェリーカット! 谷間露出のナチュラルセクシーにファンの期待高まる

1月10日(水)9時0分 メンズサイゾー

 2月に第4弾となるソロ写真集と10thシングルのリリースを発表した板野友美(26)。AKB48を卒業してからの彼女は、歌手活動を中心としながらも女優業に挑戦するなど精力的に活動しており、今回も写真集と楽曲の連動プロジェクトという新たな試みだ。


 このプロジェクトは、写真集とミュージックビデオやジャケットを同じロケーションで撮影するばかりではなく、写真集と楽曲でひとつのコンセプトを共有するというもの。そのコンセプトは「自分らしさ」で、写真集でも楽曲でも等身大の板野が表現されたという。


 写真集のタイトルは、「歩き回る人」や「放浪者」を意味する『Wanderer』。"人は誰しも自分だけの人生を切りひらくWandererで、時に壁にぶつかることがあっても自分らしさを忘れることなく走り続けていく"というメッセージが込められたそうだ。


 ありのままの板野を写すため、衣装はなるべくシンプルに、飾りけのないものを厳選。世界中から夢追う者が集う街・ロサンゼルスで撮影を行い、身も心もさらけ出したという。それを象徴するように、写真集では初となるランジェリーカットにも挑戦した。


 7日に先行公開されたカットには、大人っぽいドレス姿や可愛らしいパーカー姿のほか、白いブラを身につけてベッドに横たわる姿が。その下着ショットを見たネット上の男性ファンは、「セクシーともちん最高!」「けっこう攻めてる」「たまらん!」などと大盛り上がり。胸の谷間もばっちり確認でき、男性ファンは期待を膨らませたようだ。


 板野といえば、昨夏発売の写真集『release』(講談社)でも、ほぼTバック状態でお尻を丸出しにして大きな話題に。今作は板野にとって7年ぶりの写真集で、大胆な横乳ショットなど、ハワイの大自然をバックに健康的でワイルドなセクシーさを発揮して男性ファンを刺激しまくった。


 さらに、昨年放送のドラマ『フリンジマン〜愛人の作り方教えます〜』(テレビ東京系)でも、キュートで色っぽい役を好演。"事後"を思わせるラブホシーンに挑戦し、カラダのラインがはっきりわかるバスタオル姿を披露した。


 AKB48時代には「オシャレ番長」と呼ばれ、同性人気の高かった板野。しかし、ここにきてセクシー路線を解禁し、男性人気を上昇させている。SNSも「オシャレ系」から「ナチュラル」な内容に変わってきている印象で、その親しみやすさに好感を抱く男性は多い。


 板野の最新シングルのタイトルは『Just as I am』で、これもまた「自分らしく」という意味になる。板野が作詞を担当しており、その歌詞を思い浮かべながら写真集の撮影に臨んだそうだ。4th写真集『Wanderer』は2月19日、10thシングル『Just as I am』は2月28日の発売。自然体でセクシーな魅力を放つ彼女には、メロメロになる男性ファンが続出することになりそうだ。

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