山崎賢人、菅田将暉に感謝のメール打つも“痛恨のミス”

1月9日(火)23時59分 モデルプレス

山崎賢人、菅田将暉に感謝のメール打つも“痛恨のミス” (C)モデルプレス

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山崎賢人菅田将暉/モデルプレス=1月9日】俳優の菅田将暉が、8日放送のニッポン放送「菅田将暉のオールナイトニッポン」(月曜深夜1時)にて、前夜にスタートしたドラマ「トドメの接吻(読み:キス)」(日本テレビ系、日曜よる10時30分)で共演する山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)から送られてきたメールについて語った。

◆山崎賢人「ふだくん!」

公私ともに仲の良い2人がドラマ「35歳の高校生」(2013)ぶりに共演することで話題の同作。主題歌「さよならエレジー」も提供している菅田は「主演の山崎賢人くんから『主題歌ありがとうございました!』みたいなメールをいただき。わあ、嬉しいなあなんて思ってたんですけど」と振り返る。

しかし「結構ドラマ自体が嬉しくて興奮してたのか、『すだくん!』って多分打ちたかったんでしょうね。『ふだくん!』ってなってて」とメール内で名前を打ち間違えるという山崎の“痛恨のミス”を指摘。「ああ賢人もなんか興奮してて、嬉しいなあなんて思いました」としみじみ推し量っていた。

山崎がホスト役で主演をつとめる同作に、菅田は謎のストリートミュージシャン役で登場。第一話から独特の存在感で目を引いたが、衣装はカート・コバーンを意識したものだといい「これから色んな物語に関わっていくのかなあ、みたいな役。ぜひこれからも楽しんでいただけると嬉しいです」と語った。(modelpress編集部)

情報:ニッポン放送

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