ハチミツとビッグダディが対面、林下夫妻との“痛快!”写真を公開。

1月10日(木)2時52分 ナリナリドットコム

お笑いコンビ・東京ダイナマイトのハチミツ二郎(38歳)が、テレビ朝日系の大人気番組「痛快!ビッグダディ」の林下清志さんに会うため、プライベートで香川県小豆島を訪れたことをTwitterで報告している。

「痛快!ビッグダディ」は大家族の林下家を2006年から追っている人気番組で、特に近年は好視聴率を連発。そうした波に乗る形で昨年は8回も特番が放送されている(+特別編4回)。また、今年1月2日にも6時間の「痛快!ビッグダディ 新春スペシャル特別編」が放送されるなど、いまやテレビ朝日を代表する人気コンテンツのひとつだ。

番組スタート時には岩手県で生活をしていた林下家は、鹿児島県奄美大島への移住や愛知県豊田市への再移住、さらには清志さんの離婚・再婚など紆余曲折を経て、現在は小豆島で妻・美奈子さんと、子ども10人(清志さん連れ子4人、美奈子さん連れ子5人、2人の子1人)と共に暮らしている(※1月2日の放送時点で別居中。ほかに清志さんの連れ子は奄美大島に1人、豊田に2人、横浜に1人いる)。

ハチミツは実家が岡山県倉敷市にあり、小豆島まではフェリーで100分程度の距離。そのため、今回は地元に帰省したタイミングに合わせ、清志さんが営む「島の接骨院」を訪れたそうだ。

Twitterでは1月9日に「ある大きな決意を持って、私は大海原に飛び出した。今回の正月休みの最大の山場となるだろう」とツイートし、続けて「ビッグダディに会って来たぞー! 痛快!」と、海を渡った理由を説明。「島の接骨院」では実際に施術を受け、「ビッグダディの施術はとても上手くガチガチの私の身体も軽くほぐしてくれました」と感想をつづっている。

また、清志さんからは「『お友だちに配ってください』と島の接骨院の施術券を大量にいただきました。財布に入れて持ち歩きますのでオレに会った関係者の方は『ビッグダディのあのやつください』と言えば差し上げます」とのこと。そして今回の訪問について「あービッグダディに会えてよかった」と総括し、清志さんと美奈子さんに持ち上げられた写真など、充実の時を過ごしたことが伝わるショットを複数枚公開している。

ちなみに、「島の接骨院」にはタレントの鼠先輩も訪れたことがあるそうで、鼠先輩もTwitterで清志さん、美奈子さんと撮った貴重なショットを公開。いずれも“ビッグダディ”ファンにはたまらない写真と言えそうだ。

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