美ヒップ女優・内田理央、ほどよい肉づきの下半身は“アミ“との相性抜群!?

1月11日(水)21時30分 メンズサイゾー

 ファッション誌「MORE」(集英社)の専属モデルで、女優としても活躍する「だーりお」こと内田理央(25)。男性誌のグラビアページも彩る彼女が、さらに人気を拡大させそうだ。


 昨年11月、内田は写真集『だーりおといっしゅうかん。』と『だーりおのいっしゅうかん。』(ともに集英社)を2冊同時リリース。前者は「週刊プレイボーイ」による男性向けで、後者は「MORE」が編集を担当し、いずれも好調な売れ行きを記録した。


 内田といえば、以前からヒップをウリにすることが多く、『だーりおといっしゅうかん。』でもセクシーなバックショットを多数披露。特に表紙の網パンツ姿はインパクト抜群で、ネット上でも大きな話題になった。さらに内田は「週プレ」で写真集のアザーカットを公開した際にも、背中を大胆にあらわにしながらスケスケのランジェリーでヒップラインを見せつけた。


 これを目にしたファンからは魅惑的なお尻や下半身を絶賛され、彼女のビジュアル人気はますます高まることに。そして、その勢いは今年に入ってからも加速しているようだ。


 8日、大阪で行われたモーター関連の野外イベントに、真っ赤なライダースジャケットに黒のホットパンツと網タイツを合わせた姿で出席した内田。このときの様子がニュースサイトなどで伝えられると、気温7度という寒空の下で見せたセクシーな網タイツ姿は瞬く間に拡散されることになった。


 内田は自身のTwitterなどにもバイクにまたがった写真を投稿。ここにも、「だーりおライダー、エロかっこいい!」「太ももが最高すぎる」「めっちゃセクシー!」などと絶賛コメントが殺到した。写真集の表紙が透けた下着姿だったように、ほどよい肉づきの彼女の下半身は肉感的な魅力が伝わるアミ系の衣装と相性が良いのかもしれない。


 一方、冬の屋外イベントでホットパンツを衣装に選んだ彼女には、同性から「ちょっとあざとすぎ」などと厳しい反応が。昨年末に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)でも内田の発言に同性視聴者からネガティブな意見が上がったが、そのイメージダウンはまだ尾を引いているようだ。


 同性に反感を買ってしまった発言とは、弟にルックスを褒められた内田が、それに「傷ついた」というもの。このとき彼女は自分の中身を見てほしいと訴えたかったようだが、共演した女芸人・いとうあさこ(46)に「全体的に自慢!」と噛みつかれてしまった。そのいとうと同様の感想を持った女性視聴者もおり、放送後には内田に対する辛辣なコメントが上がった。


 しかし今回の網タイツ衣装は、以前イベントで共演したピース・綾部祐二(39)のアドバイスとのことで、男性モーターファンに対する内田のサービス精神が表れた結果とも言える。それに健康的なボディに憧れ目線を送る女性も多いため、ネガティブな声など気にすることはないのかもしれない。女優としても順調なところを見せている内田には、今後もさまざまなフィールドで抜群のビジュアルと色っぽい魅力を生かした活動を期待したいものだ。
(文=aiba)

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