菅田将暉 “米津玄師 武道館公演”を終えガッツポーズで「ありがとう」

1月11日(木)17時40分 Techinsight

米津玄師とコラボした菅田将暉(画像は『菅田将暉 2018年1月10日付Twitter「米津くんお疲れ様でした。ありがとう。」』のスクリーンショット)

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米津玄師が昨年11月1日よりスタートしたツアーの追加公演として、2018年1月9日・10日、日本武道館にて『米津玄師 2018 LIVE / Fogbound』を開催した。同ツアーのファイナルとなるライブにゲスト出演した菅田将暉が、SNSで「米津くんお疲れ様でした。ありがとう」と振り返っている。

米津玄師が11月1日にリリースしたアルバム『BOOTLEG』に収録されている『灰色と青』は、米津が「どうしても一緒にやりたい」と菅田将暉に熱烈オファーしてコラボした楽曲だ。今回のファイナル公演でも菅田と一緒に歌った。

公演を終えて『米津玄師 ハチ(hachi_08)ツイッター』で「武道館2日目ありがとうございました。本当にいいラストになりました」と礼を述べた彼がスタッフやバンドメンバー、共演者とともに「灰色と青を一緒に歌ってくれた菅田将暉くん、そして見に来てくれた来てくれたみんな、本当にありがとうございました。音楽はつづく!」とつぶやいている。

ライブはアルバム『BOOTLEG』を中心に組み立てられており、菅田のほかにも『LOSER』ではミュージックビデオの振付を担当した辻本知彦、『Moonlight』では菅原小春がダンサーを務めて盛り上がった。

画像は『菅田将暉 2018年1月10日付Twitter「米津くんお疲れ様でした。ありがとう。」』のスクリーンショット

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