松井玲奈の「隠れ巨乳」解禁に視聴者興奮...活動も順調でAKBグループ卒業生の「勝ち組トップ」に名乗り

1月12日(火)19時30分 メンズサイゾー

 元SKE48の松井玲奈(24)の「巨乳化」が騒がれている。グループ時代はスレンダーなイメージがあった松井だが、卒業後に「隠れ巨乳」ではないかとファンに指摘され、それが証明される出来事があった。


 松井は今月9日にNHK総合の『マサカメTV』に出演。番組では外国人の「まさかの目のつけどころ」に注目し、来日している外国人たちにそれぞれの国の意外な知恵を聞き込み調査。その中でロシアに伝わる「しゃっくりを一発で止めるポーズ」がどのようなものかというクイズが出された。


 「日本のマンガにも出てきた」というヒントがあったが、これに解答者役の松井は「キン肉ドライバー」ではないかと推測するも不正解。松井が往年の人気漫画『キン肉マン』の必殺技を知っているだけでも驚きだったが、これが実は超ニアピン。正解は『キン肉マン』に登場する超人・ウォーズマンの必殺技「パロ・スペシャル」だった。


 漫画とは違って足はホールドせず、両手を後ろの人に固定してもらいながらゆっくり水を飲むとしゃっくりが止まるのだそう。スタジオでポーズを実践してみることになったが、この時に男性視聴者からどよめきが起こった。松井が「パロ・スペシャル」状態で両手を後ろにして胸を反らせると、バストの大きさが強調されて巨乳ぶりがあらわになったのだ。


 松井の衣装はカラダの部分がグレー一色だったため、陰影によって余計にバストの高低差が目立つことに。この意外な巨乳ぶりが明らかになった瞬間、ネット上の男性視聴者からは以下のような声が上がった。


「松井玲奈の胸がこんなに大きかったとは...」
「卒業後に明らかに巨乳化してきてる」
「玲奈は隠れ巨乳だったのか」
「松井玲奈ちゃんの胸に視線が引き寄せられて番組に集中できない」
「寄せて上げてのレベルを超えてるから本物だ」


 松井は昨年11月にテレビ出演した際にも、ニット素材の衣装だったためにバストが強調されて「胸が大きくなってる」と話題になっていた。その当時は「ニットだから大きく見えただけでは」との意見もあったが、再び騒がれたことで「巨乳化」説をゆるぎないものにしたといえそうだ。


 また、同日にゲスト出演した『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)では「肩こりがひどい」と告白。これもファンから「巨乳の証拠」と騒がれ、にわかに隠れ巨乳キャラとして注目度が高まっている。


「SKE時代のグラビア写真などでは、スレンダーなボディーで推定Bカップほどと思われていました。しかし、よくチェックしてみると写真によっては推定Dカップはあろうかというほどのボリュームを感じさせるものが少なからずあります。もともと決して小さくはなかったのでしょう。グループ卒業をきっかけに隠れ巨乳が解禁されたのかもしれません」(アイドルライター)


 AKBグループOGの大半が卒業後に苦戦する中、松井はバラエティーに引っ張りだこ状態。今月8日には「鉄道オタク」として念願の『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)初出演も果たした。


 さらに目標に掲げていた「女優」としても猛烈なスタートダッシュ。9日に放送されたスペシャルドラマ『刑事バレリーノ』(日本テレビ系)に物語のキーパーソンとして出演し、さらに深夜の連続ドラマ『ニーチェ先生』(日本テレビ系)にもレギュラー出演を予定している。松井は「今も撮影中のものがある」と自身のブログで明かしており、今後も出演作が目白押しの状態になりそうだ。


 女優やタレントとして今のところ順風満帆。さらに「巨乳化」で男性ファンが増加すれば、もはや死角なしの状態になる。芸能界にAKBグループ卒業生が増加してきたが、一番の「勝ち組」候補といえそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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