橋本マナミ、武田修宏と人生初チークダンスで「しびれました」

1月12日(金)19時49分 オリコン

『SUPER SKYTREE DISCO』OPセレモニーに出席した橋本マナミ、武田修宏 (C)ORICON NewS inc.

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 元サッカー日本代表の武田修宏、タレントの橋本マナミが12日、東京スカイツリーで行われた『SUPER SKYTREE DISCO』のオープニングセレモニーに出席。人生で初めてチークダンスを踊った橋本は「しびれました」と会場を笑わせた。

 同イベントは、80年代から90年代を中心としたダンスミュージックが流れる空間を展望デッキに開設し、気軽にディスコが体験できる。チークダンスを踊ったことがない橋本は経験豊富な武田と踊ったが、初めての経験に「腰を持つ手が力強かった」と明かし、「身を委ねる感じ。楽しい」と笑顔で話した。

 バブル時代後半にディスコによく通っていたという武田は「ジュリアナ東京はよく行ったな。当時はみんなとよく遊んでいた」と思い出を回想。バブル時代は小・中学生だったという橋本は武田に「タクシーを札束で停めたりしていたんですか」と質問すると、「うそではない」と笑いながら答えた。

 セレモニー途中、同日DJプレイを行うTRFのDJ KOOが登場し「レッツ、フィーバー!」の掛け声で同イベントの本番がスタート。一気に会場のボルテージ上がり、お客さんを含めて武田と橋本はノリノリでダンスを披露した。

 イベントにはそのほか、DJ OSSHYとKSUKEが出席。東京スカイツリー展望デッキで、きょうから2月23日までの毎週金曜と2月14日の計8回開催される。

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