ショートカット美少女・武田玲奈のナマ足&カメラ目線の艶セリフにファン撃沈!

1月13日(金)17時15分 メンズサイゾー

 ショートカット美少女と注目を集め、現在ブレイクの波に乗っているモデルで女優の武田玲奈(19)。グラビアアイドルの顔も持つ彼女は、2015年と16年の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)最多掲載記録を持つなど、高い男性人気を誇る。そんな彼女が、12日深夜放送の『佳代子の部屋〜真夜中のゲーム会議〜』(フジテレビ系)でもファンを魅了した。


 昨年秋にスタートし、一部の男性視聴者の間で「かなり攻めてる」と評判の同番組。ゲーム会社の名誉会長に就任した大久保佳代子(45)が、社員役のロバート・秋山竜次(38)と共に世の中にゲームを広める方法を夜な夜な会議する設定の深夜バラエティだ。武田は大久保の秘書としてレギュラー出演している。


 男性視聴者を刺激するのは、宣伝部員を担当する若手グラドルたち。基本的にビキニの彼女たちは、入浴しながらゲーム実況に挑戦したり、大久保にバストを揉まれたりと色っぽい魅力を振りまいている。


 大暴れするグラドルが注目を集めることが多く、メーンキャストにもかかわらずカゲが薄かった武田。だが2017年の1発目となった今回は、彼女がゲーム実況に挑戦してネット上のファンを喜ばせた。


 「彼とふたりっきりの部屋」という設定で行われた武田の実況は、彼女が自宅に帰ってくるシーンからスタート。白のワンピースにロングコートを合わせた武田はいかにも可愛らしい印象だったが、その後モコモコ素材の部屋着でナマ足をあらわにすると、途端にセクシーな雰囲気を漂わせることに。


 しかし、彼氏はスマホゲームに夢中で、武田を相手にしない。そんな彼の手元を武田がのぞくと、3Dバトルと人間ドラマをウリにするRPG『誰ガ為のアルケミスト』をやっていた。それを見た武田は「私もやってる!」と喜び、「お願いやらせて...」とカメラ目線で甘える。こうして、彼女のゲーム実況が始まるのだった。


 普段から同タイトルを楽しんでいるという武田は、ゲーム実況をスムーズに展開する。キャラクターや操作方法を細かく説明しながら、あっという間に課題のステージをクリア。これまで、この番組でゲーム実況に挑んだグラドルにはスマホゲームに慣れていないコもいたが、武田は同タイトルの公式イメージモデルも務めているだけあって、かなりやり込んでいるようだ。


 ネット上のファンは、ゲーム実況よりもカメラ目線の色っぽいセリフやスレンダーな美脚が気になったようで、放送中から「エロすぎます...」「こんな子とイチャイチャしたい」「ナマ太ももとか、ヤバいっす」などと撃沈するファンが続出することになった。


 このVTRを大久保は「(武田の)イメージビデオみたい」と表現したが、武田は今のところグラドルらしいDVD作品などは出していない。今回のVTRが話題になったのも、ファンが初DVD的な雰囲気を感じとったからなのかもしれない。ともあれ、武田がちょっぴりセクシーな姿を見せ始めた『佳代子の部屋』は、今後も攻めた企画で視聴者を楽しませてくれそうだ。
(文=愉快)

メンズサイゾー

この記事が気に入ったらいいね!しよう

ショートカットをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ