「これが売れなかったらグラビア引退」中野ゆきみ、決死の覚悟で臨んだ超過激VR作品!

1月13日(土)16時0分 メンズサイゾー

 グラビアアイドル・中野ゆきみ(28)のVR作品『apartment Days!』(ファンタスティカ)のトライアル版が配信され、ネット上のファンから温かい声援が上がっている。


 身長172センチで、スリーサイズは上からB98・W65・H92(cm)のハイパーダイナマイトボディを誇る中野。2015年あたりからグラビア活動を本格化させた彼女は、もともとマッサージ師として働いていた経歴を持つ異色のグラドルだ。デビュー当時は「中野由貴」名義で活動していたが昨年7月に改名し、「色白モチモチゆきみだいふく召し上がれ」というキャッチコピーにあるように、見るからに柔らかそうなGカップ巨乳をウリにジワジワと人気を高めている。


 ソロ初となったVR作品『apartment Days!』は、これまでさまざまなグラドルが出演してきた人気シリーズ。基本的に出演者とのラブラブな恋人生活が楽しめる内容で、中野の作品もリアルな恋人気分が満喫できる仕上がりになっている。


 グラドルのイメージ作品のVR版である今作には、当然ながら臨場感あふれるセクシーショットが満載。中野本人が、「思いっきりやりました」「結構ギリギリ」とTwitterで告知したとおり、股間をまさぐるボディウォッシュシーンがあったり、疑似〇〇を思わせる過激なシーンがあったりと、かなりキワどいシーンの連続だ。


 肌の露出も激しく、下乳や横乳はもちろんのこと、お尻のワレメのドアップなども。胸チラは当たり前といった感じで、その刺激的な姿をVRで体感し続けたら多くの人が悶絶することだろう。


 実際、トライアル版を見たファンからも興奮の声が上がっている。だが、それと同時に寄せられているのが、中野に対する応援メッセージだ。というのも、中野は今作の配信日である12日に、「これが売れなかったらグラビア引退」という刺激的なタイトルでブログを更新したのだ。


 このブログで彼女は、VR作品のトライアル版が「280円でダウンロード出来ます」とアピール。続けて、「これが売れないなら私はもうグラビアやりません」と綴り、「だってある意味みんなにとって280円の価値もありませんって事でしょ?そのくらいの価値はある、、、はず、多分。」(原文ママ)と綴った。「売れる・売れない」のラインが明確ではないものの、グラビアからの卒業を示唆するほど、中野にはどうしてもヒットを飛ばしたい強い気持ちがあるのかもしれない。


 そんな中野の気持ちを察してか、ファンからは「俺がグラビアを止めさせない!」「さっきダウンロードしてきました」「絶対売れるから大丈夫」といった力強いコメントが。これに中野も「ありがとうございます」と応えており、グラビアに対するモチベーションを上げたようだ。ファンとの深い絆を感じさせる彼女には、グラビア界を盛り上げる活躍を期待したいものだ。

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