山里亮太“卑屈な暴言”に批判殺到!「こいつの本性を思い出したわ」

1月13日(月)19時0分 まいじつ


(C)まいじつ 



1月8日放送の『東大王』(TBS系)新春3時間SPで、MCの山里亮太が視聴者からの猛批判を受けてしまった。


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批判を招いたのは、セカンドステージ「難問オセロ」の場面。同ステージでは難読漢字が計32マスに1つずつ配置され、オセロの要領で多くのマスを獲得したチームが勝利になる。この日の芸能人チームには京都大学卒業のインテリ芸人『ロザン』宇治原史規も名を連ねたが、東大王チームは終始有利にゲームを進め、重要となる角のマスも最初に獲得。しかし、TBS入社1年目の篠原梨菜アナウンサーが「恕る(おもいやる)」を正解するファインプレーで別の角を獲得し、残り1問の段階で芸能人チームが大逆転に成功する。


このファインプレーにより、続く問題に正解してマスを獲得すれば、芸能人チームはそのまま逆転勝利となる状況に。しかし、外してしまうと東大王チームの勝利が確定する崖っぷちでもあり、篠原アナは勝利を背負う重要な役割を担うこととなった。


 


〝結果〟だけ見たイヤらしいコメント…


最後のマスは「付える(あたえる)」だったが、篠原アナはこれを外してしまい、期待むなしく勝負は東大王チームの勝利に。芸能人チームは直前の押せ押せムードから一気に意気消沈してしまい、山里はこの状態に対して「救世主から一気に戦犯に(笑)」と、傷口に塩を塗るようなコメントを発した。


これを聞いた共同MCのヒロミは、「オマエ悪い野郎だな!」と山里を諭すようにツッコミ。さらに、視聴者もさすがにヒドい物言いだと感じたようで、ネット上には、



《漢字答えられなくてたまたま最後の1人だっただけで戦犯って言い方はないだろ》

《他にもいろいろと言い方あっただろ 山里オマエ何年芸人やってんだよクッソ不快になった》

《山里さん、篠原さんのこと救世主から戦犯って。それはひどいわ。その表現》

《山里さん私の中での好感度だだ下がり》

《山里消えろ。何が戦犯だ》

《こいつの素を思い出したわ》

《山里ひでーな。戦犯はないだろ。角正解しただけでスゴいでしょうよ》



など、厳しい言葉が飛び交っていった。


女優・蒼井優との結婚で好感度が爆上げしたが、もとはといえばブサイク・卑屈キャラで知られていた山里。長らく忘れられていた本性が、フトした拍子に出てしまった?


 


まいじつ

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