『ラブライブ!サンシャイン!!』第2期、第13話(最終回)を場面カットとあらすじでプレイバック!

1月14日(日)9時50分 アニメイトタイムズ

2017年末にTVアニメ第2期の最終回を迎え、完全新作劇場版の制作が発表された『ラブライブ!サンシャイン!!』。このたび、そのアニメ第13話(最終回)の場面カットとあらすじが到着しました。

高海千歌(CV:伊波杏樹)、桜内梨子(CV:逢田梨香子)、松浦果南(CV:諏訪ななか)、黒澤ダイヤ(CV:小宮有紗)、渡辺 曜(CV:斉藤朱夏)、津島善子(CV:小林愛香)、国木田花丸(CV:高槻かなこ)、小原鞠莉(CV:鈴木愛奈)、黒澤ルビィ(CV:降幡 愛)らによるスクールアイドルユニット「Aqours」。

ラブライブ!本大会で悲願の優勝を果たした彼女達。そして、「浦の星女学院」で過ごす最後の日がやってきます。場面カットなどで、振り返ってみましょう。第13話「私たちの輝き」
●あらすじ
ラブライブ!本大会で悲願の優勝を果たしたAqours。

そして、浦の星女学院で過ごす最後の日がやってきた。学校で過ごしたたくさんの思い出を胸に、大好きな校舎に寄せ書きをする生徒たち。最後は泣かずに、笑顔で迎えようと約束するAqoursの9人。

卒業式では、理事長の鞠莉から卒業証書が授与される。そして生徒会長であるダイヤの閉校の宣言で、浦の星女学院の歴史に幕が下ろされるのだった。

──それぞれが浦の星女学院の生徒であったことを誇りに思い、巣立ちの時を迎える。

アニメイトタイムズ

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