フォワードワークス、KADOKAWAとの協業で完全新作ゲームの製作プロジェクトを始動。開発は『怒首領蜂』シリーズや『ゴシックは魔法乙女』のケイブが担当

1月14日(火)16時20分 電ファミニコゲーマー

 フォワードワークスは1月14日(火)、KADOKAWAとの協業で新たなスマートフォンゲームアプリの制作に取り組むことを発表した。開発は『怒首領蜂』シリーズや『ゴシックは魔法乙女〜さっさと契約しなさい!〜』(2015~)などのシューティングゲームで知られるケイブが担当する。

 発表では完全新作であること、2020年の配信予定であることが明らかになっているが、ゲームの内容については一切明らかになっていない。「順次、詳細を発信していく」とも表明しているため、今後の続報を待ちたい。

ライター/ヨシムネ

ライター
ヨシムネ
2019年11月加入。小学生の時に『ラグナロクオンライン』に出会ったことがきっかけでオンラインゲームにのめり込む。
コミュニケーション手段としてのゲームを追い続けている。好きなゲームは『アクトレイザー』『モンスターファームアドバンス2』『新・世界樹の迷宮2』など。

電ファミニコゲーマー

「KADOKAWA」をもっと詳しく

「KADOKAWA」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ