パリス・ヒルトン、新ペットの超小型犬を溺愛。専属の“乳母”雇用を検討か。

1月14日(水)18時0分 Techinsight

パリス・ヒルトン、愛犬のために乳母を雇用?(画像はinstagram.com/parishiltonより)

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先日、またしても大金を支払い200グラムにも満たない超小型犬を購入したパリス・ヒルトン(33)。しかし仕事で多忙を極めるパリスは、24時間愛犬の世話をやくことが叶わず、少々心配なもよう。そこで思いついた策とは…?

現在8匹の犬を飼っていると言われるパリス・ヒルトンは、「最高の生涯にしてあげるわ」とワンちゃん軍団の“良きママ”ぶりを発揮。庭に建設した犬用豪邸にはシャンデリアまであり、昨年は「近々、薄型テレビを置いてあげるつもり」「きっと犬たちも喜んでくれるわ」と語り話題になった。


そんなパリスが気に入っているのが、最近購入したばかりの超小型犬。「Princess Paris Jr.」と名付けて溺愛しているが、仕事で離れ離れになる時が心配らしく、ついには乳母の雇用を検討し始めたようだ。ある情報筋は、こんな風にメディアに話している。

「パリスは今、このワンちゃん専用の乳母を雇用しようかと検討しています。とても小さな犬なので、餌をあげる人が必要なんですよ。そう、まるで新生児のようにね。」

「まさか本気じゃないでしょう」と呆れた人もいるというが、犬のために豪邸を建てたほど愛情も金もタップリあるパリス。乳母をひとり雇うくらい、いとも簡単にできそうだ。

※画像は、『Instagram parishilton』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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