ジャスティン・ビーバーの“あの部分を画像加工”疑惑。プライベートショットで払しょく?

1月15日(木)20時55分 Techinsight

ジャスティン・ビーバーが公開した写真(画像はinstagram.com/justinbieberより)

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人気ブランド「カルバン・クライン」のモデルを務め、マッチョなボディを下着姿で披露した歌手ジャスティン・ビーバー(20)。しかしその体のムキムキぶり、また大事な部分の盛り上がり方がハンパではないと物議を醸し、ファンやメディアからは「パンツに靴下を突っ込んだ?」「いや、これは画像加工だろう」という声が浮上した。

ジャスティン・ビーバーの写真が“パンツに詰め物疑惑”で騒然となる中、先日はついに無修正とされる写真を某サイトが公開。「これが加工前のもの」と報じたところ、ジャスティンは弁護士をたて「報道を撤回してくれ」「写真も削除するように」と警告状を送付。これにサイト側が応じ、事態は一応収束と相成った。

しかし騒動に苛立つジャスティンは、どうしても“立派なんだ”と世間に証明したかったもよう。ついには膨らみ具合が確認できるこの写真をインスタグラムにて公開し、「フォトショップ加工だぜ(笑)」と自虐キャプションを添えたのだ。

ちなみにジャスティンのトレーナーもメディアに対して「ジャスティンはなかなか立派なモノを持っている」と断言。どこで確認したのかは不明だが、決して恥ずかしい代物ではないことを本人に代わって証明したかったらしい。

意外に長引いたこの珍騒動だが、男のプライドをズタズタに傷つけられたジャスティンもこれで少しは気が晴れたであろうか。

※画像は、『Instagram justinbieber』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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