「憧れの先輩は矢口真里さんでした」つばきファクトリー・山岸理子の“過去形”トークに矢口真里が大爆笑

1月16日(木)12時12分 AbemaTIMES

 14日深夜、『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送され、つばきファクトリー・山岸理子の失言に、矢口真里が大笑いする場面があった。

 今回の放送では、ハロー!プロジェクトよりつばきファクトリーがゲストに登場。リーダーの山岸は、「聞いてほしいことがありまして。ハロプロ研修生に加入した当時、憧れの先輩は矢口真里さんでした」と、かつては矢口に憧れていたことを告白した。ところが、ここで矢口が「でした?」と、過去形であることを問い詰めると山岸は笑顔で誤魔化し、スタジオは大爆笑に。

 山岸は「ミニモニ。さんがすごく大好きで。小さい頃はミニモニ。さんのパジャマを着ていました」と、フォローするような発言をしていたが、矢口は先程の発言が過去形なのが気になる様子だ。矢口が「ちなみに今、憧れている先輩は誰ですか?」と、率直な疑問を投げかけると、山岸は「鈴木愛理さんです」と即答。「だいぶ変わったね。似たような系統になるかなと思っていたのに」と、これにも矢口は大笑いした。

 ハロプロ研修生時代の山岸は、℃-uteのコンサートツアーの帯同メンバーに加入したことがあった。その経験がきっかけで、鈴木に魅力を感じて憧れるようになったそうだ。山岸が語る、憧れの先輩の“乗り換え”話に耳を傾けていた岡野陽一は「よく(矢口の)目の前で言えるな」とツッコミを入れ、矢口を爆笑させたのであった。

▶動画:つばきファクトリー・山岸理子の失言に、矢口真里が大笑い

▶動画:「The NIGHT」エピソード一覧

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