斎藤工の「彼女のムダ毛を見た時の対応」に“キモい”“下品”の声が殺到!

1月16日(金)9時18分 アサ芸プラス


 15日深夜放送の「キスマイBUSAIKU!?」(フジテレビ系)に斎藤工がゲスト出演。「キスマイチョイス」のコーナーでメンバーたちに、自身の永遠のテーマだという「彼女のムダ毛を見てしまったら注意するか、しないか」という質問を投げかけた。

「斎藤が若かりし頃、当時付き合っていた彼女のワキが、夏場、上に羽織っていたものを脱いだ時に“剣山”みたいだったんだそうです。その時は言えなかったそうですが(笑)」(芸能ライター)

 ちなみにメンバーのチョイスは、千賀健永と二階堂高嗣のみが「注意する」で残りのメンバーは「注意しない」という回答だった。

「斎藤の答えは『注意する』。しかも、自分が自分の毛を剃ることによって相手に気付かせ、ムダ毛が生えている事実を『共有する』ことが大事なんだとか。以来、彼女は剣山からごま塩状態に“良化”。斎藤は彼女のことを“ごま塩ちゃん”と呼び、彼女もその呼び名を気に入っていたそうです」(前出・芸能ライター)

 斎藤は、昨年のドラマ「昼顔〜平日3時の恋人たち」(フジテレビ系)で、上戸彩の不倫相手役を務めたことでブレイク。その後、週刊誌で裸を披露するなど、着々と“エロメン”俳優の地位を築いている。1月16日放送のスペシャルドラマ「上流階級〜富久丸百貨店外商部〜」(フジテレビ系)でも、肉体美を披露しているというが、

「その完成披露試写会では、自らを『男版・壇蜜』と呼び、エロス路線を意識しています。ところが、その発言に対して、ネット上では『エロいというよりキモイ』『下品にしか見えない』とブーイングの声が急増してきているんです。今回のムダ毛共有発言や、ごま塩ちゃんという呼び方も『なんか気持ち悪い』『キスマイを下品な世界に巻き込むな!』と不評でした」(女性誌記者)

 イケメンといえど、芸能界の上流階級にのし上がるのは大変なようで…。

アサ芸プラス

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