「今年一番の悲報」「悲しすぎる」 東京ディズニーシーの人気レストランが3月末でクローズ

1月16日(火)13時32分 J-CASTニュース

(「セイリングデイ・ブッフェ」 画像は「東京ディズニーリゾート」公式サイトより)

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東京ディズニーシーのレストラン「セイリングデイ・ブッフェ」が2018年3月31日をもって営業を終了することが、東京ディズニーリゾートの公式サイトにて発表されている。

「あのお店の空気感好きだった...」



「セイリングデイ・ブッフェ」は、船舶会社の貨物ターミナルに見立てた内装と、客席440席を誇る広さが特長のレストランだ。2001年9月に東京ディズニーシーが開園して以来、約18年間、多くの利用客に親しまれてきた。



SNS上では、このクローズのニュースを知ったファンから


「セイリングのクローズ=今年一番の悲報」

「大好きだったのになぁ〜」

「あのお店の空気感好きだったし、美味しいし、居心地良かったのにな...」

「いつも行くとこだから悲しすぎる」

など、悲しみの声が上がっている。



相次ぐディズニー施設のクローズ



また公式サイト上では、東京ディズニーランドのギフトショップ「ファンタジーギフト」が2月15日をもってクローズ、犬や猫などのペットを預かってくれる施設「ペットクラブ」が3月31日をもってクローズすることも、発表されている。



ツイッター上では


「なんか最近ディズニークローズ多すぎ...」

「色んなものが無くなっていくディズニー...どんどん変わってく...」

「えっ、まって、ディズニー、クローズおおすぎない?なんかつらい」

など、相次ぐ施設のクローズを嘆くファンが続出している。

J-CASTニュース

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