内田理央の“振り切った演技”に反響

1月16日(火)13時29分 ナリナリドットコム

1月15日にスタートした新月9ドラマ「海月姫」(フジテレビ系)で、“尼〜ず”のメンバーで三国志オタクのまやや役として出演した女優・内田理央(26歳)の演技が、「振り切りすぎている!!」と話題を呼んでいる。

同作は大人気漫画家の東村アキコによる、累計発行部数440万部超の同名マンガが原作。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”倉下月海(芳根京子)が、ある日、女装美男子(瀬戸康史)と童貞エリート(工藤阿須加)の凸凹兄弟に出会い、なんとも複雑でややこしい三角関係に突入……。そうした中で、自分には一生縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分を見つけていくシンデレラ・ラブコメディだ。

月海と共に男子禁制アパート「天水館」で暮らしている“尼〜ず”は、それぞれ個性が強く、ひとりひとりが印象に残るキャラだが、その中でもひと際反響が大きかったのが内田理央だ。これまでは、内田のスタイルとルックスを活かし、小悪魔的な役柄が多かったが、今回の役では前髪が常に顔に覆いかかり、赤ジャージをインしたビジュアルは視聴者を驚かせている。

SNSなどネットでは、「え、赤ジャージってだーりお!?」「まややが原作通りすぎるww」「だーりおが最高に面白い」「まやや、だーりおだったのかよ!一番マンガ通りだった気がする。ヲタク演技上手いな」「だーりお出ないじゃんって思ってたけど、もしかして上下ジャージの三国志ヲタ役なのか?」などの声が上がっている。

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