ホリエモンがヘルニア手術から無事退院も歩行一苦労

1月16日(木)18時30分 日刊スポーツ

堀江貴文氏(2019年8月30日撮影)

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「臍(さい)ヘルニア」手術のため入院していたホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(47)が16日、「無事退院しました」とツイッターで報告した。
また、コンテンツ配信サービス「note」に投稿し、「幸い嵌頓状態ではあったものの腸にダメージは及んでおらず、腹壁に空いた穴も1cm程度と小さかったのもあって縫合して終わりという手術で術後2泊して退院できた」と説明。「でも、やはり久しぶりに動くと多少怠いし痛み止めの薬は飲んでるものの、傷口は疼く。羽田空港とかで少し歩くくらいでもちょっと大変だなーって思ったりもするし疲れる」と、現状をつづった。
堀江氏は12日、北海道・函館市でスノーボードを楽しんでいたところ腹部の激痛に見舞われ、市内の病院に救急搬送された。14日に手術を受け、15日にはツイッターで「明日明後日には退院できそう」と報告していた。

日刊スポーツ

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