DAIGOと結婚の北川景子 「今どきに見えて古風タイプ」評

1月16日(土)16時0分 NEWSポストセブン

DAIGOと結婚した北川は古風タイプだった?

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 1並びの1月11日に入籍したDAIGO(37)と北川景子(29)。急な発表にもかかわらず、その結婚記者会見には210人もの報道陣が詰めかけた。ふたりのラブラブぶりを生で目撃した女性記者が明かす、会見当日の様子とは?


T美:セブンも以前スクープ写真を撮っていたDAIGOと北川景子が、ついに結婚したわね…。


I代:S子、結婚発表の会見に行ってきたんでしょ? どうだった?


S子:まず、あの金屏風に圧倒されたわ。


T美:ザ・芸能人の結婚会見って感じだったわね。あの金屏風を見ると、市川海老蔵と小林麻央とか、ヤックンと石川秀美とか、走馬灯のように結婚会見の思い出が…。


I代:ちょっと、何年前の話よ(笑い)。


S子:あと、ふたりが座ったテーブルに、ブルー、白、ピンクの3色のバラが飾られていたんだけれど、それぞれ意味があるのよ。


I代:なんだか、ロマンチックね…。


S子:ブルーは『神の祝福』、白は『純潔』、ピンクは『上品さ』。


T美:結婚会見にぴったりね。


S子:そんな華やかな会場で始まった結婚会見だったんだけど、本当に雰囲気が良くて…。まず、二人が入って来る時も、DAIGOの3歩うしろを北川景子がついてくる感じ。


I代:あら、理想の奥さんって感じね。会見のコメントを見たら、「家事とかはなるべく旦那さんにやらせたくない」って言ってたから、イマドキっぽく見えて、古風なタイプなのね。


T美:DAIGOがマラソンをするときにも献身的に支えていたみたいだし、本当にいい奥さんになりそう。


S子:しかも、ふたりのラブラブオーラがすごいの。例えば、DAIGOが質問に答えるとき、北川景子がずっとDAIGOのほうを見てたりとか…。


T美:DAIGOもDAIGOで、「景子ちゃんの作るごはんはサイコー」「俺の隣にいてくればいい」とかのろけまくりだったもんね。


I代:お互い、ジェラシーを感じる瞬間についても、話してたわね。


S子:聞いていた私たちも、「そりゃあ、これだけお互いのことが好きだったら、ジェラシーも感じまくりでさぞ大変だろうな」って顔を見合わせたわよ…。


T美:そうでしょうね。急な発表だったみたいだけど、ビッグカップルが直々に会見するってことでかなりの人数が集まったんじゃない?


S子:そうなの。なんと、210人!


T美:すごいわね…。まず会場に入りきらなさそう(笑い)。


S子:熱気が半端なかったわ。テレビ局からは、テレビでよく見るような有名なレポーターさんが勢揃い! ただ、時間がなくてあんまり質問できなくてちょっとシュンとしてた(笑い)。


I代:披露宴に期待ね!


T美:それにしても、HFU(本当にふたりがうらやましい!)だわ(笑い)。


撮影■高柳茂

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