金田朋子、7か月の長女が早くもつかまり立ち! 「アスリートの血、受け継いでますね」の声

1月16日(火)17時39分 Techinsight

長女・千笑ちゃんと森渉(画像は『森渉 2018年1月14日付オフィシャルブログ「ちょっとずつ進化」』のスクリーンショット)

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声優・タレントの金田朋子(44)が、昨年6月に誕生した長女・千笑ちゃんがつかまり立ちをしたことをブログで報告した。千笑ちゃんは生後3か月過ぎに寝返りを始めるなど、その運動神経の良さに「さすがアスリートの娘!」との声が寄せられている。

金田朋子の夫で俳優・タレントの森渉(34)は高校時代に器械体操、日本体育大学ではトライアスロン部の主将を務めていたスポーツマンである。一方の金田はその甲高い声と強烈なキャラクターばかりが話題になるが、実は2012年に初めて挑戦したフルマラソンで4時間31分34秒で完走。2015年には100kmマラソンに挑戦、そして今年はホノルルトライアスロンへの挑戦を表明するなど果敢なチャレンジャーなのだ。そんな2人を親にもつ千笑ちゃんの運動神経は、やはり優れているのだろうか。

16日の『金田朋子オフィシャルブログ「カネトモ地獄。早起きは三文の毒!!」』にはベビーサークルを片手で掴み、バランスをとりながら立っている千笑ちゃんの姿がある。「立った!」「ビックリです!!」と金田も興奮気味だ。危ないのはこの後なのだが、無事に尻餅をついて“着地成功”したとのこと。ある育児サイトには「生後9か月の赤ちゃんはつかまり立ちも始まります」とあるので、確かに千笑ちゃんの成長は早いようだ。

コメント欄にも「千笑ちゃん、成長早い〜」「きっと歩き出すのあっという間ですね」「アスリートの血をちゃんと受け継いでますね」「うちも7か月ですが…お座りさせるとまだコロンと倒れてしまいます」と驚きの声が寄せられている。

画像は『森渉 2018年1月14日付オフィシャルブログ「ちょっとずつ進化」』『金田朋子 2018年1月16日付オフィシャルブログ「立った?!」』のスクリーンショット

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