宮沢セイラ、乃木坂46元メンバーの予想外の超爆乳にファン騒然...グラビアの新星として期待高まる

1月17日(日)18時0分 メンズサイゾー

 乃木坂46の元メンバー・宮沢セイラ(22)が、1月22日に初のイメージDVD『HONEY』(イーネット・フロンティア)をリリースする。そのサンプル映像が公開されているが、ファンが驚くほどの豊満なバストを前面に押し出した作品になっており、グラビアの新星として期待が高まっている。


 宮沢はサッカー解説者の宮澤ミシェル氏(52)の娘でフランス系クォーター。「宮澤成良」名義で活動していた乃木坂時代から日本人離れした顔立ちと抜群のスタイルで注目され、2ndシングル『おいでシャンプー』では選抜入りも果たしていた。


 だが、2014年に「自分らしさとは何かと考え抜いた末、20歳になるタイミングで卒業を決めた」とグループを脱退。当初はモデル業を中心に活動していくかと思われたが、2015年度「東レキャンペーンガール」に選ばれたことをきっかけにグラビア活動にも力を入れるようになった。


 その成果といえるのが今回のイメージDVD。身長168センチでスリーサイズは、B85・W60・H87(cm)と抜群のスタイルであることは知られていた宮沢だが、乃木坂は基本的に水着仕事をしない方針だった。よってグループ時代はボディーが注目されることはあまりなかったが、今作では惜しげもなく水着姿を披露。ビキニや下着姿はもちろんこと、バスタオル一枚という過激な姿まで見せている。


 圧巻なのはバストの大きさ。全編にわたって胸がクローズアップされ、完全に巨乳アイドルの域に達している。乃木坂時代は「推定Cカップ」といわれていたが、少なく見積もってもEカップ以上はありそうだ。両腕でムギュっと胸をはさんで強調するグラビアお決まりのポーズをすると、ブラジャーからバストがこぼれ落ちそうな状態に。かなりの「軟乳」であることも確認できる。


 これを目にしたファンたちは大興奮し、ネット上に以下のようなコメントが寄せられた。


「おっぱいデカっ! Gカップぐらいあるんじゃないの?」
「こんなに胸が大きいとは...乃木坂にいたら宝の持ち腐れだった」
「健康的だったりエロかったりイイな」
「乃木坂にいたころは興味なかったけど、これ見たら好きになった」
「胸もいいけど、ムチムチで脚が長いのも最高」


 その一方、乃木坂時代からのファンは「正直、こんなに小さい水着を着せられてるのは複雑...」「どうしてこうなった」などと過激セクシー路線に拒否感を示している者も少なからずいる。


 しかし、この路線は確実にファンを増やしており、宮沢は中高年向けの「アサヒ芸能」(徳間書店)や「週刊実話」(日本ジャーナル出版)といった週刊誌で表紙に起用。アイドルファン以外からの認知度も上昇している。


「乃木坂時代は日本人離れしたルックスがアダになり、アイドルとして伸び悩んでいた。これは本人も認識していたらしく、グループを卒業する理由のひとつになったようです。しかし、グラビア活動となれば逆に大きな武器になる。3歳からクラシックバレエで鍛えていたことも好影響。想像以上にバストが大きかったのもファンにとっては嬉しい誤算でしょう」(アイドルライター)


 乃木坂時代はブレイクに至らなかった宮沢だが、天性の極上ボディーによってグラビアアイドルとして大注目されそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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