志崎ひなた、朝から“下乳ぱっくんちょ”姿披露でテント乱立 「一緒にAV鑑賞したいグラドルNo1」の声も

1月17日(火)12時0分 おたぽる

志崎ひなた

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 10日、人気グラビアモデルの志崎ひなたが自身のインスタグラムに「おぱよん」と、Tシャツとスカートを捲って、白のランジェリーを露出させた姿を披露。「ひーにゃん、朝からそんな刺激的な画像アップされたら、もっこりが止まらなくなっちゃうよ!」「満員電車に乗ってるのに、下半身が…」などと、ファンの下半身にテントを乱立させていた。

 今月21日に20歳の誕生日を迎えるという志崎は、2014年10月に発売された「ヤングマガジン」(講談社)にて、17歳の時にグラビアデビューを果たすと、172cmの高身長、スリーサイズが上からB95 W59 H96 cmという抜群のスタイルが“リアル・峰不二子”と称されるなど話題となり、“ひーにゃん”の愛称でたちまち人気者に。特に、“地球に優しいIHカップ”というキャッチフレーズでお馴染みの自慢のIカップ爆乳は、「大きさ、形、どれをとってもグラビア界でトップクラス」と絶賛する声は多い。

「地球には重力というものが存在しますから、胸が大きくなればなる程、垂れてしまうのは必然ともいえるのですが、志崎の胸に関しては、そんな自然界の法則をも超越するかのように、見事な真ん丸の形をしていて、特にその下乳の美しさは秀逸。グラビア撮影時にスタッフが思わず『ぱっくんちょしたくなる下乳だな』と漏らしたことから、“下乳ぱっくんちょ”というキャッチフレーズがつけられ、今では志崎の最大のウリになっているのですが、『満員電車の中で、ひーにゃんの画像見るのは避けるべき』『勃起必至の美爆乳』などと、ファンの下半身を刺激し続けています」(芸能関係者)

 清楚な顔立ちでありながらも、エロボディの持ち主、自称“処女”、AVや官能小説好き、学生時代はガリ勉、特技は高速ベロ、という2重3重のギャップもまた、志崎の魅力となっていて、グラビア好きの男性からは「一緒にAV鑑賞したいグラドルNo.1」という声も多く寄せられている。

「志崎は、ネットのアダルトサイトで動画を鑑賞しているようなのですが、たまに少しだけ覗く、といった程度ではなく、15年8月に『AVみすぎて速度制限かかったとか言えない アイフォン2台と持ち運びワイハイの3個全部速度制限かかってるなんて言えない』とツイートしたことからもわかるように、かなりの好き者らしく、『どんだけ見てんの!』『俺より見てる!』などとファンを大興奮させています。また、“イジリー岡田公認の弟子”というだけあって、特技の高速ベロの速さは並ではなく、『清楚な顔でそんなはしたないことされると余計に興奮する』『ひーにゃんの高速ベロで乳首舐められたい!』などと、こちらでもファンを虜にしているようです」(同)

 また、志崎は、「たけのこを 咥えて吸って あくをとる」「ゆっくりと こすり続けて とろとろろ」などといったセクシー川柳も特技としていて、ファンからはグラビア付きのセクシー川柳集の発売を期待する声も少なくない。

おたぽる

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