『ツナガレラジオ〜僕らの雨降Days〜』10人のイケメンの魅力と役柄を紹介!

1月17日(日)18時8分 Rooftop

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『ツナガレラジオ〜僕らの雨降Days〜』に出演し、ラジオ制作に奮闘するメインキャスト10人の魅力と役柄を紹介。今回は、ゆうたろう、板垣李光人(いたがきりひと)、阿久津仁愛(あくつにちか)、井阪郁巳(いさかいくみ)をピックアップ。

ゆうたろうが本作で演じるのは、ミュージカルが好きな歌い手兼ラジオのパーソナリティの“ディジェ”。役名のラジオDJの“DJ”が由来。やや自信過剰で周りと衝突しがちな部分があり、事務所を飛び出し雨降山にやってきたディジェ。そこで出会ったアクト(西銘駿)やニガリ(飯島寛騎)のラジオに対する熱い想いに胸を打たれ成長していく。

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板垣李光人が本作で演じるのは、アニメやゲーム実況を発信しており、「あふりラジオ」ではゆうたろう演じるディジェと共にパーソナリティを担当する“セルガ”。役名のセルガはアニメ制作過程の“セル画”が由来。自身の企画を成立させるため、自分を追い込みすぎる癖があり、そんな自分を変えようと雨降山にやってくる。ラジオでも配信者として、表に立つ身として何が大切なのかを共同生活の中で見つけていく。また、美容にも力を入れる今どきの美男子でスキンケアにこだわる姿も。更にゆうたろうと二人のペアルックは可愛さMAXだ。

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阿久津仁愛が本作で演じているのは、「あふりラジオ」のメンバーの食事周りを担当する料理紹介ブロガーの“クッパ”。役名のクッパは“クックパッド”が由来。裏表がなく、楽しい時は満面の笑み、不穏な空気が流れた時は暗い表情をするという自分の感情に素直な男子。井阪郁巳演じるミュートといる時は無邪気に二人でふざけあうような一面も持っており阿久津の可愛さが引き立つ。

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井阪郁巳が演じているのは、懐メロが好きな音楽ブロガーでラジオのミキサーを担当している“ミュート”。役名のミュートは消音の“ミュート”が由来。名前とは正反対に、常にハイテンションで時に周りからはうるさいと言われる、メンバーのムードメーカー。ラジオを作る難しさを感じ、へこんでしまうシーンもあるが、アクト(西銘駿)らのやる気に感化され、元気に部屋を飛び出し走り回る姿には、普段の井阪らしい満面の笑顔が浮かぶ。

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