糸井重里が“じいじ”に 坂本美雨・娘と見つめ合う

1月17日(日)14時25分 Techinsight

坂本美雨の長女を抱く糸井重里(出典:https://www.instagram.com/miu_sakamoto)

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血の繋がった祖父でもこんなに素敵な孫とのショットは、なかなか撮れないのではないだろうか。コピーライターの糸井重里が6か月になる赤ちゃんと見つめ合う写真が好評だ。

1980年代にコピーライターとして活躍し、その後はタレントや俳優としても幅広い活動をしてきた糸井重里。作詞家としても有名で、沢田研二の『TOKIO』や矢野顕子の『春咲小紅』など数多くのヒット曲を手がけている。

その矢野の娘であるミュージシャン・坂本美雨の『坂本美雨 miu_sakamoto Instagram』に糸井が登場した。1月14日、「糸井じいじと」とコメントして2015年7月に誕生した坂本の長女とのツーショット写真が披露された。

しっかりと見つめ合う2人。赤ちゃんを抱く彼は、紺色のマフラーに黒の上着そしてリュックらしき鞄を背負った“お洒落なお爺ちゃま”といった雰囲気だ。糸井は自身のツイッターにも同じ写真を載せており、「機嫌のいい赤坊であった」とこの時の感想をつぶやいている。

坂本のインスタグラムには「糸井さんもじいじか…」「どっちもかわいい」「わぁ、すてきなお写真」とフォロワーから温かい声が届いている。中には「本物のじぃじ(坂本龍一)とのツーショットが見たい」というコメントも見受けられた。

出典:https://www.instagram.com/miu_sakamoto
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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