『海月姫』“ジジ”役の木南晴夏 原作が大好きで「最初はすごく怖かった」

1月17日(水)11時1分 Techinsight

ドラマ『海月姫』のキャスト陣:右から2人目が木南晴夏(画像は『木南晴夏 2018年1月15日付Instagram「今夜、はじまります。#海月姫」』のスクリーンショット)

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フジテレビ系月9ドラマ『海月姫』が1月15日よりオンエアスタートした。アニメや実写映画にもなった東村アキコによる原作漫画をドラマ化したもので、主人公の倉下月海役を芳根京子が演じている。そんななかレギュラーキャストの木南晴夏が第1話放送日にSNSで心境を綴った。

『木南晴夏 kinamitopan Instagram』にて「原作が大大大好きで」と明かした彼女は、それを実写ドラマ化することに加え自身が“ジジ”のキャラクターを演じることに対して「最初はすごく怖かったしいろんな不安があった」という。

それでも、「このメンバーでお芝居してると楽しくて楽しくて」と月海役の芳根京子や鯉淵蔵之介役の瀬戸康史を中心にまやや役・内田理央、ばんば役・松井玲奈、千絵子役・富山えり子と談笑するところを公開している。

当初の不安は吹き飛ぶほど明るい現場で彼女も「それがテレビの前のみんなにも伝わればいいな」と願っており、ドラマならではの『海月姫』が期待できそうだ。

画像は『木南晴夏 2018年1月15日付Instagram「今夜、はじまります。#海月姫」』のスクリーンショット

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