佐々木希の“要求”がスゴ過ぎて...アンジャッシュ渡部「ノルマが辛い」

1月18日(金)7時31分 まいじつ


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美人女優の佐々木希と結婚したお笑いコンビ『アンジャッシュ』渡部建が、またもや“夜の営み”に悲鳴を上げているという。実は、この話は以前から芸能界でも伝わっていた話だ。


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「佐々木は不幸な子供時代を過ごしたらしく、小学生で家を飛び出し、友だちのところを転々。中学生になるころには不登校気味で、ヤンチャの世界にもハマッた。だからなのか、温かい家庭には人一倍の憧れを持っているようなのです」(芸能ライター)


2人は2017年4月に入籍。佐々木は昨年9月に第1子を出産。すでに現場復帰を果たしている。


「入籍から出産まで17カ月。佐々木の“早く幸せな家庭を築きたい”という気持ちが伝わりますが、渡部にとっては毎日のノルマがきつかったみたいです。渡部が『アレが大変なんだ』とお笑い仲間にグチをこぼしていたほどですから」(同・ライター)


そのノルマとは、どれほどのものなのか。内容の方も一部の週刊誌に書かれていた。


「2人とも休日は朝、昼、晩の3回。半休の日は朝昼か、昼夜の2回。夜だけの日は最低1回以上が義務付けられていたといいます。結婚前後、渡部は一時期ゲッソリやせたこともあった。家に帰りたがらないみたいで、毎日疲れ切っていました」(女性誌記者)



幸せな家庭作りのために頑張ってもらおう


少子化、夫婦間のコミュニケーションが希薄といわれる時代にあって、渡部は幸せ者だ。子供も生まれ、佐々木も元気に仕事復帰。パワフルに仕事に励む環境が整ったかに見えたが、また最近“お疲れ気味”なのだという。


「佐々木の要求が厳しくなってきたみたいです。ノルマは第1子のときとほぼ同じ。渡部は『毎日だから〜』とため息をついています。やはり売れっ子の渡部だけにキツイのでしょう。最近、どうも家に帰ることを嫌がっているようです」(同・記者)


そんな中でも漏れ伝わってくるのが「2人の仲の良さ」だ。


「渡部としてはノルマをなくしてくれればと懇願。佐々木は、そこはガンとして聞かない。渡部はいろいろとアイデアを提案しているそうです。もし渡部がブチギレて家を出て行ってしまったら、佐々木だって寂しいでしょう。もう少し渡部の体をいたわってあげてもいいのにと思いますね」(同)


渡部に対しては「フザケンナ」と、世の男性全員を代表して言っておきたい。



まいじつ

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