斉藤由貴「不倫ネタ」ぶち込み!ドラマ『QUEEN』の自虐ネタに 視聴者は...

1月18日(金)11時21分 まいじつ


1月17日に放送された『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)第2話で、ドラマ復帰を果たした斉藤由貴が「自虐」とばかりに不倫ネタを言い放つ一幕があり、視聴者の間で話題となっている。批判が出るかと思いきや、「W不倫」で世間を世間を騒がせた斉藤の“ぶっちゃけ”に半ば呆れ声もでた。


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一話完結型の同ドラマは弁護士役の竹内結子水川あさみが、弁護士事務所の危機管理部で取引先が抱えるスキャンダルに対応していくストーリー。斉藤演じる真野は事務員として竹内を支える役柄だ。危機管理部には新人弁護士役として中川大志、さらに事務所の副所長役としてバカリズムも登場する。



斉藤由貴に「不倫、経験済みですもんね」


視聴者の間で話題になったのは番組冒頭のシーン。事務所に氷見(竹内)が次期首相候補とも噂される有名政治家と寄り添って歩く写真が持ち込まれた。その政治家・吾妻は元官房長官の娘を妻に持つ既婚の身。周囲は氷見に「何やってるんですか!」と詰め寄るが、氷見は「恋ってそういうものでしょ」とあっけらかんとしていた。


「これが出回ったら仕事が減りますよね?」と心配する藤枝(中川)に、斉藤演じる真野は「それだけで済むかな?」とポツリ。「政党は手段を選ばない。選挙に勝つためだったらどんな汚いこともするよ」と警告する真野に、氷見は「(不倫を)経験済みですもんね。某国のあの方と!」と暴露。都合が悪くなった真野は、「お腹が空いてきた」と慌てて席を外した。


斉藤の不倫ネタに、視聴者からは



《斉藤由貴に不倫ネタは笑うしかない》

《いきなり不倫ネタを斉藤由貴さんに振るのか》

《不倫してもイメージ通りで悪くない》

《斉藤由貴は不倫しても全然芸能活動に影響ないね》



不倫騒動の後遺症も見られず、斉藤の女優人生は安泰のようだ。



まいじつ

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