キム・カーダシアン、激ヤセ進むも「6年前は今よりも10キロ近く細かった」。

1月18日(日)15時15分 Techinsight

2009年に撮られたキム・カーダシアン(右)と姉コートニー(画像はinstagram.com/kimkardashianより)

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2013年に待望の長女を出産したものの、妊娠中に激増した体重を落とすのに苦労した人気リアリティスターのキム・カーダシアン(34)。最近ではますますスリム化が進み美しくなったと言われているが、今から数年前は「今よりもずっと体重が少なかった」と言う。

ストイックな食生活管理や定期的なワークアウトを続行し、妊娠中の激太りを見事に解消したキム・カーダシアン。今ではかなり細くなり連日のように美ボディを撮影してはインスタグラムなどで公開しているが、今の状態でも「ベスト体重までまだまだ…」というレベルらしい。


このほど1枚目の写真をインスタグラムにて公開したキムは、そこにこのようなキャプションを添えている。

「授賞式シーズンだから、姉コートニーとエミー賞授賞式に行った時の写真を公開するわ。当時の姉は妊娠中で、私は今より約6.8キロから9.1キロも軽かったの。」

米メディアによるとこれは2009年の授賞式にて撮られたものだが、その時のキムが何キロだったかは定かではない。しかし昨年、キムは「妊娠前より今の方が2キロ痩せているの」と告白し、体重については56.7キロだと明かしていた。身長は約159センチと言われる小柄なキムは、妊娠期には激太りを否定。しかし先日は「神様がホットな私を激太り妊婦にしたの」と語り話題になった。苦労してようやくスリムに戻ったキム、目指すは2009年当時の超美ボディか。

※画像は、『Instagram kimkardashian』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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