アンジェリーナ・ジョリー、映画プレミアでの姿に「また痩せた?」

1月18日(月)9時43分 Techinsight

アンジェリーナ・ジョリーがますます細く…。

写真を拡大


このほど、アンジェリーナ・ジョリー(40)が声優として参加したアニメ映画のプレミアに登場。今まで以上の痩せようを、欧米メディアが大きく伝えた。

大ヒット映画『カンフー・パンダ』シリーズの最新作に、これまで同様“マスター・タイガー”の声優として参加したアンジェリーナ・ジョリー。同映画のプレミアがロサンゼルスのTCL・チャイニーズ・シアターにて開催されアンジェリーナも出席したが、黒のミニドレスを着た彼女に欧米メディアは「信じられない痩せ方だ」「多忙な生活が影響か」と伝えている。

ちなみに、アンジェリーナはガンを予防すべく2013年に両乳房を切除。昨年は卵巣と卵管を切除したものの、映画の仕事でカンボジアに渡るなどして多忙を極めていた。

彼女の体重減少は数年間続いているが、アンジェリーナがメガホンをとった映画『Unbroken(原題)』に出演したMIYAVIは「監督の痩せように僕もビックリ。監督はあまり食べ物を口にしませんでした」とコメントしていた。また、あまりの細さに「瀕死の状態か」とも噂されたが、アンジェリーナをよく知る情報筋は「事実ではない」と重病説を否定していた。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

Techinsight

この記事が気に入ったらいいね!しよう

映画をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ