「神ボディ」キャスター・伊東紗治子、眩しすぎるビキニショットでグラビア人気沸騰中!

1月19日(木)20時30分 メンズサイゾー

 昨年8月、「週刊プレイボーイ」(集英社)で初登場・初表紙・初水着という異例のグラビアデビューを飾ったフリーアナウンサーの伊東紗治子(いとう・さやこ/23)。その後も同誌に登場している彼女は、抜群のスタイルで男性人気を上げまくっている。


 そんな伊東が、19日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の巻末グラビアに登場。花柄とブラックのビキニで見事なバストと美しいくびれを披露し、ネット上のグラビアファンから「眩しすぎる!」「トップグラドル顔負けの美ボディ」などと絶賛されている。彼女には「キャスター界ナンバー1のプロポーション」と大々的なキャッチコピーがついているが、それに異論を唱える人を見つけるのは難しそうだ。


 今後のグラビア活動に大きな期待が寄せられる彼女は、『ミス近畿大学2013』のグランプリで、全国の大学ミスコン優勝者が集う『Miss of Miss Campus Queen Contest』でも2位に輝いた実績の持ち主。学生時代から関西ローカルのバラエティなどに出演しており、以前から知る人ぞ知るイツザイだった。


 昨春、大学を卒業して人気キャスターを多数抱える芸能事務所「セント・フォース」の地方拠点「セント・フォース関西」に所属。フリーアナとしての活動を本格的にスタートさせた彼女は、関西の番組を中心にリポーターなどを担当している。


 今月8日からは、ネットバラエティ『偉大なる創業バカ一代』(AbemaTV)で初MCに挑戦中で、キャイ〜ンの天野ひろゆき(46)とともに、情熱あふれる"バカ"だからこそ成功した創業者たちのエピソードを紹介している。番組には有名企業の創業者がゲスト出演するが、彼らを相手に伊東は堂々とした司会ぶりを見せており、今後はトーク番組などの仕事も増えそうだ。


 しかし男性ファンの中には、伊東のバラエティ路線を歓迎しない人も。タレント業が活発化することによって、グラビア活動が控えめになりそうだと心配しているようだ。


 そんなファンの頭によぎっているのは、「黒すぎる女子アナ」こと岡副麻希(24)の存在。というのも、現在バラエティで引っ張りだこ状態の岡副は、2014年の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で競泳水着ショットを披露したものの、それ以降、水着グラビアがご無沙汰なのだ。そもそもキャラが異なるだけかもしれないが、岡副もセント・フォース所属とあって、伊東も似た路線を歩むのではないかと考える人は多い。


 とはいえ、伊東はブログにグラビアのオフショットをアップするなど、今のところ水着系の仕事に積極的な姿勢を見せている。いずれグラビアは減るのかもしれないが、それはまだ先のことだろう。今は彼女の美ボディを堪能することがファンの務めと言えそうだ。
(文=aiba)

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