古代マヤ遺跡で発掘『QRコード』の顔を持つ石像に秘めた驚愕の真実

1月19日(土)19時2分 まいじつ


出典:https://www.youtube.com/watch?v=UwfMVEdKxcY



これは『古代マヤ文明』の遺跡から掘り出され、中南米『コスタリカ』の“とある博物館“に収蔵展示された『石像』の“意外性“を指摘しているYouTubeの動画だが、“顔の部分“をよく見て頂きたい。なんと『QRコード』にソックリではないか!


しかもこの顔を元に作られたQRコードをスマホで「ピッ」っとすれば、普通に読み取られ「メキシコの家電販売サイトが表示された」というから驚きだ。視聴ユーザーからは「完全にフェイク」「ただの宣伝でニセモノ」という否定的な意見が多いが、単なるイタズラにしては手が込み過ぎているようにも思える。“何か隠された意図“は無いだろうか?



このQRコードは「人類滅亡の危機」を救う切り札か?


QRコードを発明した日本企業の『デンソー』は現在『量子コンピューター』の開発分野で世界的な注目を集めている。量子コンピューターは従来型のコンピューターと比べ「1億倍以上の処理能力がある」とされるが、まだまだ開発途上の未来の技術だ。


量子コンピューターは『タイムトラベル』の謎を解く鍵であり、『量子力学』の世界では「画期的な量子コンピューターの開発が無ければタイムトラベルは不可能だ」とも、いわれている。


例えばデンソーが“画期的な量子コンピューターの開発“に成功し、密かに『タイムマシン』を作り上げ、過去や未来へ“自由に行けるようになった“とすれば如何だろう? そしてごく近い未来で、『アメリカ』と『中国』を発端とする“全面核戦争“(最終戦争)を目撃したとしたら?


彼らは“人類を救う“べく動き始めたはずだ。この記事で詳細をお伝えしたが、『古代マヤ文明』で『マヤ人』の指導者となった『宇宙人グレイ』の先祖に助けを求め、全面核戦争を阻止する方策を見つけ、阻止作戦の“起動トリガー“をこのQRコードに“封じ込めた“とすれば、全ての謎が繋がってくるように思える。


さすがにその結末までは想像できない。しかし彼らがこの石像を「ピッ」とした途端、世界が一変するのは間違いないだろう。



参考T-QARD and DENSO:A Great Collaboration for Plant Optimization


古代マヤ遺跡で発掘『QRコード』の顔を持つ石像に秘めた驚愕の真実まいじつで公開された投稿です。

まいじつ

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