倉科カナ、水野美紀を“公開処刑”した極上Fカップにカメラマンがクギ付け

1月20日(金)9時59分 アサ芸プラス

 1月20日スタートのドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系)で主役を演じ、注目を集めている倉科カナ。最近、急に色香を増したと一部でささやかれているが、それが真実であることをドラマの制作発表会で証明してみせた。

 この日の倉科は白のノースリーブワンピースという衣装。腰から下はゆったりとしたデザインだが、上半身は体にピタリと張り付くようなシルエットで、彼女のFカップが強調されている。

「上半身がスリムにデザインされた服なのではなく、倉科の胸のせいでそう見えたというのが正解でしょう。薄い布地越しにバストがパンパンに張っているのがわかりました。肩から鎖骨にかけてなだらかなスロープが描かれているのに、胸の所で段がついて盛り上がっているんです」(取材カメラマン)

 隣にいるのがスレンダーな水野美紀ということもあって、胸の大きさが“公開処刑”状態だったと取材カメラマンは証言している。

 その水野はドラマについて「多くの敵の攻撃に耐える倉科さんが魅力的でM心をくすぐられます。それが見どころです」と語った。責められた倉科のFカップが大きく揺れるシーンを期待したい。

アサ芸プラス

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