第1位は『AI崩壊』来週公開映画 新作期待度ランキングTOP5(1月第5週)

1月20日(月)17時0分 映画ランドNEWS


国内最大級の映画チケット予約サービス「映画ランド」は、サービス内のデータに基づいた来週公開映画(2020年1月第5週公開作品)の「新作期待度ランキング TOP5」を発表しました。



第1位:『AI崩壊』302Like!


AI崩壊
(C)2019映画「AI崩壊」製作委員会

本作は、『22年目の告白 −私が殺人犯です−』の入江悠監督と北島直明プロデューサーが再びタッグを組む超大型プロジェクト。AI(=人工知能)が国民の生活を支える存在となった2030年という未来の日本を舞台に、全ての国民のライフラインとして必要不可欠となったAIが突如として暴走、日本中を巻き込んだ、想像を絶する大惨事が発生するさまを描く。主演に大沢たかお、共演に賀来賢人岩田剛典広瀬アリス三浦友和、芦名星、玉城ティナ、髙嶋政宏、松嶋菜々子らが名を連ねる。


第2位:『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』210 Like!


ナイブズ・アウト
Motion Picture Artwork (C)2019 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.

本作は、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のライアン・ジョンソン監督が、アガサ・クリスティーに捧げて脚本を執筆したオリジナル作品。『007』シリーズのダニエル・クレイグ、『アベンジャーズ』シリーズのクリス・エヴァンスを筆頭に、クリストファー・プラマー、アナ・デ・アルマス、ジェイミー・リー・カーティス、トニ・コレット、ドン・ジョンソン、マイケル・シャノンらが出演する。


第3位:『バッドボーイズ フォーライフ』178 Like!


バッドボーイズ
(C)2019 Sony Pictures Digital Productions Inc. All rights reserved

全世界でシリーズ累計4億ドルを突破した大ヒット『バッドボーイズ』シリーズ。その第3弾となる本作は、マイアミを舞台に、得意のドライビングテクニックでポルシェをカッ飛ばすマイク・ローリー(ウィル・スミス)と、引退を考え危険な職務には消極的なマーカス・バーネット(マーティン・ローレンス)の2人が、ワイルドで無鉄砲な捜査を繰り広げるさまが描かれる。


第4位:『嘘八百 京町ロワイヤル』127Like!


嘘八百
(C)2020「嘘八百 京町ロワイヤル」製作委員会

中井貴一×佐々木蔵之介W主演で贈る開運!お宝コメディ。大物狙いで空振りばかりの古物商・小池則夫役に中井貴一、腕は立つがくすぶっている陶芸家・野田佐輔役に佐々木蔵之介が扮するほか、広末涼子、友近、森川葵、加藤雅也、竜雷太、山田裕貴らが共演する。監督は前作に続き『百円の恋』の武正晴、脚本は今井雅子と足立紳のコンビが務める。


第5位:『前田建設ファンタジー営業部』113Like!


前田建設ファンタジー営業部
(C)前田建設工業株式会社/Team F (C)ダイナミック企画・東映アニメーション

本作はダム、トンネルなど数々の大プロジェクトに携わってきた実存する組織、前田建設工業株式会社の“ファンタジー営業部”の社員たちと、彼らを支えた技術者たちが、実際に試行錯誤と七転八倒を繰り返しながら取り組んだ実話。『夜は短し歩けよ乙女』の上田誠が脚本を、『あさひなぐ』の英勉が監督を務め、キャストには主演の高杉真宙をはじめ、上地雄輔、岸井ゆきの、本多力、小木博明(おぎやはぎ)、町田啓太、六角精児が名を連ねる。


【映画ランド 新作期待度ランキング

来週公開映画(2020年1月第5週に公開される映画)を対象に、映画ランドサービス(アプリ、WEB)での「観たい」(もしくは試写会等で「観た」)のハートの数1つを1 Like!とし、Like!数が多い作品から順に「映画ランド 新作期待度ランキング」として算出したものです。


・本ランキングは2020年1月第5週公開の作品を対象とし、2020年1月20日(月)時点のTOP5を発表したものです。

・先行上映作品/リバイバル上映作品は本ランキングの対象外です。


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