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【スターコラム】ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン&パク・シヨンからのメッセージ…そして初恋 — Vol.2

Kstyle1月20日(日)18時50分

写真=Issue Daily、サイダスHQ

“ミルク男(ミルクのように優しい男)”や“イケメン”と呼ばれる俳優ソン・ジュンギ。デビュー当時から典型的な美少年のルックスで注目された彼が、昨年、映画「オオカミ少年」とドラマ「世界のどこにもいない優しい男」(以下「優しい男」)で真逆なキャラクターを見事に演じきり、女性ファンのハートをわし掴みにした。文字通り“大ブレイク”したのである。ジャンルの垣根を越え、2作品連続で大ヒットさせたソン・ジュンギ。彼自身が聞かせてくれるストーリー。“大人気”ソン・ジュンギのベールに包まれた裏話が気になるなら、これから彼の話に耳を傾けよう。/編集者

今回のコラムではパク・シヨンとムン・チェウォンがソン・ジュンギについて語ってくれた。二人は同時間帯の視聴率1位をキープしていたKBS 2TVドラマ「優しい男」でソン・ジュンギと共演した。彼女たちが語るソン・ジュンギの魅力が知りたいなら必見!

NAVER スターコラム:ソン・ジュンギ






完璧なパートナーだけど、理想のタイプはない他の俳優もそうだろうが、僕も可愛くて魅力的な女優さんたちと共演してきて、現在も共演している。「トリプル」ではミン・ヒョリンさんに片思いする男として登場し、「トキメキ☆成均館スキャンダル」ではパク・ミニョンさん、そして昨年公開した映画「ちりも積もればロマンス」ではハン・イェスルさんが僕の相手役だった。



さらに最近では「オオカミ少年」でパク・ボヨンさんと、「優しい男」ではパク・シヨンさん、ムン・チェウォンさんと共演した。みんなすごく美人なので、多くの男性が僕を羨ましく思っていることは僕も承知している^^



ここで一つ!シヨンさんとチェウォンがサプライズイベントを準備してくれたらしい。二人が年末のプレゼントとして僕のために質疑応答に応じてくれたようだ^^ シヨンさんとチェウォンさんの応援に元気をいっぱいもらった気がする。



—ソン・ジュンギとの撮影での、忘れられないエピソードや思い出は?



パク・シヨン:エピソードを一つ一つ挙げるときりがない。それほど幸せで楽しい時間だった。その中でジュンギさんとのキスシーンがもっとも記憶に残っている。キスシーンなので最初は恥ずかしい気もしたけれど、続けるうちに笑いながら自然な撮影ができた。また「優しい男」を一緒に撮影しながらジュンギさんの心構えや思いやり、リーダシップには驚いた。お陰で私も色々と勉強できたし、素晴らしい思い出として残っている。



—ソン・ジュンギにどんなことを期待する?



パク・シヨン:「優しい男」を通じてピュアなイメージからワイルドなイメージにイメージチェンジできたように、ジュンギさんはどんなキャラクターも見事に演じることのできる素敵な役者さんだと思う。これからも多くの作品でたくさんの人から愛される役者さんになってほしい。



—ハリウッドに先に進出した先輩としてアドバイスを一言。



パク・シヨン:ジュンギさんも同じ作品のオファーを受けたと聞いている。「共演できたらよかったのに」という残念な気持ちもある。チェコへ出国した日、すごく不安で緊張もしていたけれど、ジュンギさんと脚本家のイ・ギョンヒさんから電話をもらって勇気付けられた。とてもありがたい。ジュンギさんは良いチャンスに恵まれれば、200%以上ちゃんとこなせるとを信じている。



—応援メッセージを一言。



パク・シヨン:いつも元気で今のように素敵なジュンギさんでいてほしい^^



丁寧に答えてくれたシヨンさんに深くお礼申し上げたい。ではチェウォンさんの話はどうだろう。




—現場でのソン・ジュンギの魅力は?



ムン・チェウォン:いつも共演者を配慮し、共演者との相性を大事に思っている。そのような姿勢がソン・ジュンギという俳優が持つもっとも大きな魅力だと思った。



—ソン・ジュンギと共演してよかった点は?



ムン・チェウォン:もっと良いシーン、もっと良いアングル、感情表現を作るため、忙しい中でも常に相談して意見を交わして一緒にシーンを作り上げることができて良かった。どんなシーンであってもベストを尽くす姿も印象的だった。



—撮影中にソン・ジュンギに対して残念だったことはなかったのか?



ムン・チェウォン:全然ない。いつも仲間を配慮して思ってくれた^^ いつも周りのことに気を配る人。



—同僚として点数を付けるとすれば?



ムン・チェウォン:一緒に作品をして、1シーン毎に一緒に工夫して作っていったパートナーだったので、10点満点中10点! 同僚としてだけではなく男性としても完璧だと思う。でも、もともと多くの女性ファンから愛されているから、私が点数を付けなくても満点であることはすでに皆さんご存知でしょう!



こうやって女優さんたちから絶賛されると何だか恥ずかしくて鳥肌が立つくらいだ。感無量というか(涙) 本当の僕より良く見てもらったようでありがたい限りだ。他の作品でシヨンさん、チェウォンさんとまた共演できる日を期待している! 二人が幸せいっぱいの日々を送れますように^^




この仕事をして、一番最初に相手役になったのはミン・ヒョリンさんだ。ドラマ「トリプル」で僕はいつもヒョリンさんを追いかけるチ・ブンポ役を演じた。振り返ってみると何だか微笑ましくなる。初々しすぎた当時の僕が思い浮かぶからである。僕とヒョリンさんは当時新人だった。二人とも新人ながら精一杯がんばっていた。近くで見たヒョリンさんはとても明るくて優しく可愛い性格の持ち主だ。話しかけにくいルックスとは違って、とても思いやりのある子だ。これは彼女と話してみた人なら誰もが知っている事実だろう。



新人時代を共にしたため、僕たちは今も仲良くしている。ヒョリンさんは「オオカミ少年」の公開直前に行われたVIP試写会にも駆けつけてくれた。スケジュールが合わなくて頻繁には会えないけれど、お互いのことを応援し合う友だちがいることだけで幸せだ。



「トキメキ☆成均館スキャンダル」も同年代の俳優と共演した作品だ。同作の共演を機にユ・アインと親友になった。またJYJのユチョンとも息がぴったり合った。面白いのは僕ら3人がドラマでパク・ミニョンさんだけに想いを寄せていたことである。紅一点だったパク・ミニョンさんは、気さくな性格のしっかり者である。他の共演者より歳は下だったけど、プロ精神のある大人っぽいタイプだった。




そしてハン・イェスルさん。彼女と共演した「ちりも積もればロマンス」は愛着のある作品だ。初めての恋愛映画だったからだ。イェスルさんとはすでにドラマ「クリスマスに雪は降るの?」で知り合いだったこともあって、よりリラックスして演じることができた。この映画のプロモーション中に、僕はイェスルさんに惚れたことがあると言及したことがある。まったく“プロモーション用のコメント”ではないとは言えないが、実はイェスルさんはとても心の弱い人だった。その意外なところが僕には可愛く見えた。



今年下半期は「優しい男」と「オオカミ少年」で目が回るほど忙しい日々を送った。実は「優しい男」の撮影のため、「オオカミ少年」のプロモーションをちゃんとできなかった。それで監督やボヨンさん、ユ・ヨンソクさんに申し訳なかった(涙) ボヨンさんはとてもとても優しい子だ。俗に言う“芸能人病”がまったくない。現場で一回でも愚痴を言ったり、顔をしかめたりしたところを見たことがない。



ボヨンさんもそうだけど、シヨンさんもチェウォンさんも本当に性格が良い。シヨンさんはクールビューティーな見た目とは裏腹にとても素朴な人だ。温かくて率直な性格だ。たぶん僕の知り合いの人妻の中で一番セクシーな女性だろう。それほど魅力的な人だということだ。チェウォンさんは実物のほうがずっと可愛い。カメラ映りも十分に可愛いけど、実物は女神に近いほどだ。こんな美人たちと仕事ができるなんて、僕は幸せ者だ。ハハ。



これまで僕が挙げた女優さんの中で理想のタイプがいるかという質問も良く受ける。でも残念ながら理想のタイプがない(涙) 撮影中は常に作品のことを考えるから他のことを考える暇(?)がない。だが、仲の悪い人もいない。みんなと仲良くするタイプだ。連絡が途切れることもない。仕事で出会った人たちだけど、僕にとっては大切な人たちなのだ。口に出すのは恥ずかしいけど、本当にありがとう!






“超”美人ではなかったけど、大切な思い出僕も初恋をした。誰もが経験する失恋に僕も傷ついて苦しんだことがある。芸能人だから、そして美人女優さんと一緒に仕事をしているから、目が高いだろうと誤解されることもあるけれど、実を言うと全然そんなことはない。僕は面食いでもないし、女性に対してとんでもない幻想を抱いたりもしない。



「オオカミ少年」のせいか、初恋についてよく聞かれる。そのような質問を受けると、とっくに忘れていたあの頃を思い出す。僕の初恋は10代の頃だった。今はぼんやりとしているだけではっきりは覚えていない(涙)



もしあの子がこの映画を観たら……どうだろう。僕との思い出を思い出してくれるかどうかは分からないが、あえて思い出してくれないほうがいいかもしれない。思い出は思い出として心にしまっておきたいというか。ハハ。こんなことを言っているけど、実は映画「建築学概論」を観てあの子のことを思い出した。たぶんキム・ドンリュルさんの曲に深く共感したからではないだろうか。今までも忘れられない名曲「記憶の習作」……いつ聴いても飽きない。



また「建築学概論」は大学時代、青春だったあの頃を振り返らせた。あの頃は心置きなく友だちと付き合えた。懐かしい。今も暇さえあれば大学時代の友だちに会って、“あの時の僕ら”について話したり笑ったりする。



そういえば、大学時代に誰かが僕のことを好きだということを耳にしたこともあった。でもあまり気にしてなかった。ただ“現在”の僕ができることに忠実だったようだ。どこからきた自信だったのか僕も良く分からないけど。




しかし今では少し後悔している。なぜ1回もキャンパスカップルにならなかったんだろう。人気が高くも低くもなかったけど、もしタイムスリップしてあの頃に戻ることができれば、是非キャンパスカップルになってみたい。僕の小さな希望だ。



大学時代にも戻りたいが、もし機会があるとすれば、ショートトラックのスピードスケート選手だった中学生時代にも戻りたい。競技場に行ったことのある方ならご存知だと思うけど、実際見たときのあのスリルは言葉で表現できないほどだ。特に他の選手を追い抜いた時の快感は! 本当に幸せだっだ。一般的なスポーツでもなかったし、演技以外のことで僕がもっとも熱心で、上手だった分野だ。



初恋の話がいつの間にかここまで流れた。初恋の話にとどまらず、僕にとって大切だった思い出、そして僕にとって“初めて”だったことについて話したかった。たぶんそのような経験や時間があったから、今の僕があるのではないかと思う。まだまだこれからだけど。






忘れられない「霜花店(サンファジョム)−運命、その愛」、そしてチョ・インソン先輩4年が過ぎたが、僕は「霜花店(サンファジョム)−運命、その愛」のことを考えると、まだ胸がドキドキする。僕のデビュー作でもあったし、役者人生においてもっとも多くのものを学んだ作品でもあるからである。尊敬するユ・ハ監督やチョ・インソン先輩に会えることで撮影に入る前からものすごく緊張していた。



あの時、本当に多くを見て感じて学んだ。その中心には今も仲良くしてもらっているチョ・インソン先輩がいた。(インソンさんの宣伝は全部僕がしているみたいだ。ハハ)



もしあの頃「霜花店(サンファジョム)−運命、その愛」に出演できなかったら、僕はどうなっているんだろう。たぶん入隊したと思う。入隊を考えた時期ではなかったけれど、デビューが遅くなることに対する不安もあったので、入隊を急ぐことになったかもしれない。もしそうしていたら、今の僕の人生は大きく変わっていると思う。ひょっとしたらまだデビューできてないかもしれない。どう考えても僕は本当に運が良かった。



今でも撮影初日の事を生々しく覚えている。チョ・インソン先輩、チュ・ジンモ先輩、ユ・ハ監督の前で初めて演じた日を忘れることはできないだろう。出番は多くなかったけど、監督からセリフをもらったときは嬉しくてたまらなかった。小さなこと一つ一つが僕にとっては大きな喜びでときめきだった。現場を見に集まった人々がチョ・インソン先輩を見て、「うわ!チョ・インソンだ」と言っているのに、僕はその人から教えてもらっているなんて、不思議な感じがした。



特にチョ・インソン先輩とチュ・ジンモ先輩が僕の前で演じる姿を見るのは、大好きなサッカー試合を観戦している時みたいに、手に汗を握るほど興味津々だった。新しいものばかりだった。今もチョ・インソン先輩といると緊張するかと聞かれるなら、否定はできない、昔ほどではないけど。チョ・インソン先輩は大俳優だ。そして僕に多くを教えてくれた先輩でもある。緊張しないほうがおかしいかもしれない。




今僕は当時先輩たちに学んだこと、そして現場で覚えたスキルをよく使っている。僕にとっては初恋より恋しくて、忘れられない「霜花店(サンファジョム)−運命、その愛」!当時ただの青二才に過ぎなかった僕が、今では多くの方から温かい声援をいただいている。これまで僕を引っ張ってくれた素晴らしい作品や先輩、スタッフの皆さんに感謝の気持ちを伝えたい。



また最後まで苦労した「優しい男」のスタッフの皆さんにも感謝の言葉を伝えたい。いつも裏側で応援してくれて撮影のために黙々と犠牲になってくださった方々のお陰で、良い結果に結びつけることができたと思う。そうだ! ドラマの撮影も終わったから少しであっても僕に休みをあげたい。短くても自分自身を振り返って、周りのことを考える時間がほしい。僕の小さな望みである。



まだまだ道は遠い。新人時代の心をまだ忘れていない。役者として当たり前なことだけど、これからも素晴らしい作品でファンの皆さんに応えたい。28歳。2012年も残りわずか、僕の20代も終わりかけている。そして2年後は30代。言い切れないがたぶん外面的にも内面的にも今の僕とは色々と変わっているだろう。



変身と挑戦を恐れない役者になるため、そしていつも応援してくれる親、友だち、ファンのため、僕は今日も明日も前を向いて進みたい。





文:ソン・ジュンギ


「NAVER スターコラム」は、注目の俳優やアイドル、アーティストたち本人がコラムを執筆。話題のスターが直接書いたコラムをお届けしています。
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データ提供元:アニメキャラクター事典「キャラペディア