倉持由香、過激すぎる「100cm尻」ノーパン露出...袋とじグラビアに絶賛巻き起こる

1月20日(水)20時0分 メンズサイゾー

 発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)に掲載されている「尻職人」こと倉持由香(24)の過激な袋とじグラビアが話題を集めている。


 同グラビアは「限界突破の尻職人」と題され、倉持が下半身スケスケのセクシーすぎる衣装で100㎝ヒップの全貌をあらわに。尻にこだわる倉持は安易にヒップを強調できるTバックを履かないことをモットーにしているが、それゆえに透けた衣装の下は生まれたままの姿。むしろTバックを履くよりもエロいという、文字通りの限界ショットに挑んでいる。


 さらに衣装でバストや下半身を隠しただけのセミヌードや半ケツショット、透けレースのランジェリー姿でM字開脚した大胆すぎる写真などもあり、かなり衝撃的な内容だ。


 これを目にしたネット上のファンからは、以下のような興奮状態のコメントが多数寄せられた。


「倉持由香の週プレの袋とじ、可愛くてエロい」
「朝っぱらから週プレの袋とじを見てKOされる...倉持さん、イイ女過ぎるだろ」
「袋とじのためだけに週プレ買ったけど全く後悔してない」
「エロすぎる...ケツもいいけど腰もいい」


 倉持は20日に自身のTwitterで同グラビアのオフショットを公開しており、そちらもセクシーでキュート。大人びた一面をのぞかせる雰囲気ある写真もあり、ファンから絶賛されている。


 さらに、同誌のWEB版「週プレNEWS」のグラビア記事ランキングで堂々の1位を獲得(20日現在)。同じ号に掲載された人気グラドルの久松郁実(19)やNMB48の渡辺美優紀(22)ら強豪の記事を抑えてトップに立った。倉持が押しも押されぬトップグラドルである証明といえるだろう。


 また、昨年11月にゴールデン帯の人気番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演するなどグラビア以外の場でも活躍しており、一般知名度も急上昇している。


「事務所の力関係が大きく影響するのが芸能界ですが、倉持さんの人気の根幹になっているのは絶大なネット支持。しがらみを抜きにしたリアルな人気ですから大手メディアも無視できません。下積み期間が長かったために新世代グラドルの中では少しお姉さんになっていますが、間違いなく今後のグラビア界の中心になる逸材です」(アイドルライター)


 実際、倉持が中心となって始めたSNS上にセクシーショットを掲載する「グラドル自画撮り部」の活動はグラビア界全体を巻き込むムーブメントになった。多忙になった現在も「部長」である倉持自ら積極的に投稿。さらに「副部長」を務めるGカップグラドル・吉田早希(27)らの人気が急上昇するなど成果を上げており、今月17日に発足2周年を迎える息の長い活動になっている。


 まさに倉持は紛れもないグラビア界の中心人物の一人。2月も「ヤングアニマル嵐」(白泉社)の表紙&巻頭、「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の巻末撮り下ろしなどを予定し、雑誌グラビアに引っ張りだこの状態。自慢のお尻に一層の磨きをかけて過激さを増してきた倉持が、トップグラドルとしてどのように成長していくのか楽しみだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

メンズサイゾー

この記事が気に入ったらいいね!しよう

グラビアをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ