袴田吉彦のアパ不倫と塩谷瞬の鬼畜セックスを暴露したグラドル、セミヌード披露で売り出し加速

1月20日(金)22時0分 messy

青山真麻Twitterより

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 先日、俳優の袴田吉彦とかつて不倫関係にあったことを「週刊新潮」(新潮社)に暴露した30歳のグラビアアイドルが、翌週の同誌では塩谷瞬とも性的関係を持っていたと告白した。いわく、「彼には噛み癖があって、腕やふくらはぎに歯型が残ったことも」「でも私は瞬と恋愛しているつもり」だったが、結局「私の誕生日は聞くことさえしなかった」「いつも家に呼ぶだけで」都合の良い女扱いされていたことに不満を持ち関係を断ったという。

 袴田と彼女が関係を持ったのは2015年のことだが、塩谷といたしたのはもっと以前、2010年のことだという。塩谷が富永愛・園山真希絵との“二股交際”で糾弾されるよりも前の話である。そんな昔のことを今さら……何のために? それは、彼女自身の売名のためだった。

 20日発売の「フライデー」(講談社)に、<袴田吉彦の「アパ不倫」美女がセミヌードに挑戦>なる3ページのグラビアが載っている。「新潮」では伏せられていたこのグラドルの名前は青山真麻。聞いたことのない名だが、主に“撮影会”などの仕事を多くやっているようである。乳首の透けて見えるキャミソールをまとい、何もつけていない下半身(毛もない)をさらす彼女。インタビューでは「都内の会社で事務員をしているOLの青山真麻さん(31)」「(グラドルとしての)活動はこれから」と書かれているが、彼女のTwitterアカウントでははっきり芸能事務所所属のアイドルであると明示しているのになぜ……? 「フライデー」読者はTwitterを使わないだろう、という判断なのだろうか。

 おそらく何年も前から計算してハニートラップを仕掛けたわけではないだろうが、たまたま有名人と性的関係を持ったことがあるため、それを生かして売り出そうという計画だろう。これで彼女はいわゆる加藤紗里コースに乗れるのだろうか。だが、すでに視聴者どころか制作側さえ食傷気味の枠であり、仮にコースに乗れたとして未来は明るくないように思える。どちらかといえば、AVデビューのための伏線を張っていると見るほうが自然であるが、その世界も見目麗しい人気者がひしめいており甘くはない。袴田吉彦と塩谷瞬のネームバリューだけで何カ月食いつなげるだろうか。

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