鈴木亮平、10年ぶりに訪れたパリでのタキシード姿を公開「いい刺激になりました」

1月21日(月)18時56分 AbemaTIMES

 俳優の鈴木亮平が20日に更新した自身のアメブロで、10年ぶりにフランス・パリを訪れたことを明かした。

 1月18日に更新したブログで、スイス・ジュネーブで開催された国際高級時計見本市『SIHH 2019』で行われる、スイスの高級時計ブランド『IWC』の発表会に出席したことを報告していた鈴木。レッドカーペットを歩く様子や、豪華なパーティー会場の様子などを写真とともに紹介し、「色んな国の役者やスポーツ選手たちとも話せて、幕末の世界にまだ片足を突っ込んでいる僕にとっても、いい刺激になりました」と振り返った。


 続けて20日に更新したブログでは、「旅の続き」として、スイス・シャフハウゼンにあるIWC本社を訪れたことを報告。「ミュージアムの見学や時計の組み立て体験もさせてもらって、モノ作りのロマンにたっぷりと浸ることができました」と見学や体験をする様子を写真で紹介した。

 旅の最後は、10年ぶりにパリを訪れたといい、「ため息が出る美しさですねぇ」と、ノートルダム大聖堂やパリ市庁舎、エトワール凱旋門を観光したことを報告。「時差ボケも治りきらぬままに帰国した弾丸旅でしたが、かなりリフレッシュできた旅でした。これでまた来週から頑張れそうです」と述べ、「いやぁやっぱり、旅っていいなぁ」としみじみつづった。


 この投稿に「美しい国を回られた弾丸旅、お仕事も観光も楽しまれて良かったです」「とても素敵な旅でしたね」「画像が全て写真集の一枚のようです!」「リフレッシュされ、これでまたお仕事頑張って下さいね」などのコメントが寄せられている。


※画像は全て鈴木亮平公式ブログより

AbemaTIMES

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