鈴木おさむ、三浦翔平に「殴られるかと」

1月21日(土)13時59分 ナリナリドットコム

AbemaTVは1月21日、20日夜に放送された連続ドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系)の第1話を放送(20時〜)し、あわせて奥川康太役の三浦翔平が見どころを伝える「もうすぐ、奪い愛」と、ドラマの裏側を語る「もうちょい、奪い愛」(19時58分〜)がスタートする。

AbemaTVでの第1話前に放送される「もうすぐ、奪い愛」では、三浦自らが第1話の見どころを解説。解説では、三浦が撮影内で「AbemaTV視聴者の皆様に見て欲しい!」というおすすめシーンを紹介していく。

そして本編放送後の「もうちょい、奪い愛」では、今回「奪い愛、冬」の脚本を担当した脚本家・鈴木おさむと、三浦が対談。その中で鈴木は「こんな過激な役をやらせて、今日(呼び出されて、三浦に)殴られるんじゃないかと思った」とコメント。三浦は「今後(物語の展開と自分の役は)どうなっちゃうんだろうと思った」と感想を述べ、それに対し鈴木は「この作品は、(出演者の)皆への挑戦状」であると語った。ストーリーが進行するにつれ、過激になる登場人物や、物語の展開がますます楽しみになる内容となっている。

そのほか「『奪い愛、冬』第一話の感想」や、「実際に奥川康太を演じてみてどうだったか」、「『奪い愛、冬』の物語はどのようにして生まれたのか」など、鈴木と三浦が本音を語る。

また「もうちょい、奪い愛」後に続く、「もうちょい、奪い愛 with 生ドラマ」では、「礼香の土曜の寝室」と題し、康太の幼なじみで元カノの尾上礼香役として出演するダレノガレ明美が生ドラマに初挑戦。尾上家に仕えているメイドの朝比奈真純役・小野寺ずるとともに、第1話は“未練のシュレッダー”というタイトルのもと、生ドラマとして放送する。

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