喜屋武ちあき、“おっぱい肘鉄”被害報告に自宅警備員出動! 童顔巨乳のさらなる進化に期待の声も

1月21日(土)12時0分 おたぽる

喜屋武ちあき

写真を拡大

 12日、人気グラビアモデルの喜屋武ちあきが自身のTwitterで「今駅構内ですれ違いざまに思いっきり胸元を肘鉄してきた男性……急いでたからスルーしてきちゃったけど今度そんなことあったら絶対痴漢で訴える!!!!いやそのまえに暴力もだわ……すごい嫌……」と、痴漢の被害に遭ったことを告白。これに対して、「どこのどいつだ、コラァ!」「皆の宝物、きゃんちのおっぱいに何しやがるんだ!」などと、青筋を立てるファンが続出した。

“きゃんち”の愛称で知られる喜屋武は、Gカップの巨乳と、インストラクターの資格を持つヨガで鍛えた見事なくびれと美尻を武器に、グラビアモデルとして絶大な支持を得ているだけでなく、“グラビアアイドルの威を借るヲタ”と自称する程に、アニメやゲームの知識が豊富で、「こいつは本物」と、オタク界でも一目置かれている存在なだけに、痴漢被害報告には、「きゃんちのためだったら、自宅警備員の俺だって、いつでも出動するからね!」「犯人の特徴は?」などと、ファンが鼻息を荒くする事態となった。

「最近の芸能界では、ギャップ狙いのキャラ作りで、オタクと自称するアイドルが溢れ返ってしまっていますが、喜屋武に関しては、誰もが“ガチ勢”と認めるほどのオタクっぷりで知られ、ネット上では“オタク界の乳でか女神”と称されるなど、絶大なる人気を獲得しているため、痴漢被害報告、さらに、『みぞおち入ったぞ』とツイートすると、『あざになったら、どうしてくれるんだ!』『きゃんち、今後は俺がボディーガードするから、最寄り駅教えて!』などと、ファンがざわつく事態となっていました」(芸能関係者)

 幸い、喜屋武は大事には至らず、「みなさまご心配ありがとうございます 優しい 当たり負けしないように小兵なりにしっかり筋トレしていざという時に備えたいと思います」とツイート。ファンは安堵するのと同時に、「さらに美ボディに進化するの?」「きゃんちの童顔巨乳、本当に衰え知らずだよね!」などといった声も寄せられた。

「喜屋武は、2003年にグラビアデビューした頃から、童顔巨乳をウリにしていたのですが、32歳となった今でも、その童顔巨乳ぶりは健在。それどころか、15年頃から、インストラクターになることを目指して始めたヨガのおかげで、その体は磨きがかかっていく一方で、喜屋武自身は、30歳を過ぎた頃から、自身のことを『BBA(ババアの意)』と自虐するようになったのですが、ファンの間では『顔も体も衰え知らずどころか、美しくなっていくばかり!』と絶賛する声が飛び交っています。最近では、筋トレも始めたようなので、『童顔巨乳、さらに進化?』『そろそろ写真集出してよ』などと期待する声が広まっています」(同)

 喜屋武は、昨年1月には、アニメのキャラクターのポージングを参考にしたアニメヨガを考案し、自身初のヨガ本『喜屋武ちあきのアニメヨガ』(立東舎)を発売。さらには、アニメヨガ教室も開催し、新しいマーケットを開拓したとして、ヨガ業界からも熱い視線を集め、さらなる普及に期待が寄せられている。

おたぽる

この記事が気に入ったらいいね!しよう

被害をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ