小栗旬×星野源、映画『罪の声』のBlu-ray&DVD発売! 日本映画史に残る 感動のヒューマンミステリー超大作!

1月21日(木)12時0分 Rooftop

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小栗旬×星野源。人気と実力を併せ持つ今の日本エンタメ界を牽引する2人が映画初共演を果たし、2020年度数々の映画賞を席巻した日本映画史に残る超大作、映画『罪の声』のBlu-ray&DVDが、2021年4月23日に発売決定。

映画『罪の声』は2020年度、数々の映画賞を席巻した日本映画史に残る、泣ける感動のミステリー超大作。

監督は、『いま、会いにゆきます』『涙そうそう』『麒麟の翼』『ビリギャル』『花束みたいな恋をした』など大ヒット作を手掛けてきた土井裕泰氏。脚本は、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」などで土井監督とタッグを組み、「アンナチュラル」や「MIU404」も手掛ける野木亜紀子氏。

松重豊古舘寛治宇野祥平、市川実日子、火野正平、宇崎竜童、梶芽衣子など、第一線で活躍する実力派からベテラン勢まで超豪華俳優陣が大集結。塩田武士による原作は、第7回山田風太郎賞受賞、「週刊文春」ミステリーベスト10第1位、第14回本屋大賞第3位にも選出された。

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【あらすじ】
翻弄される運命。救うべきもの。本当の“罪”とは—
いま明かされる、日本中を震撼させた未解決事件の真相!

35年前、日本中を巻き込み震撼させた驚愕の大事件。食品会社を標的とした一連の企業脅迫事件は、誘拐や身代金要求、そして毒物混入など数々の犯罪を繰り返す凶悪さと同時に、警察やマスコミまでも挑発し、世間の関心を引き続けた挙句に忽然と姿を消した謎の犯人グループによる、日本の犯罪史上類を見ない劇場型犯罪−。

大日新聞記者の阿久津英士(小栗旬)は、既に時効となっているこの未解決事件を追う特別企画班に選ばれ、取材を重ねる毎日を過ごしていた。一方、京都でテーラーを営む曽根俊也(星野源)は、家族3人で幸せに暮らしていたが、ある日、父の遺品の中に古いカセットテープを見つける。

「俺の声だ—」

それは、あの日本中を震撼させた未解決事件で犯人グループが身代金の受け渡しに使用した脅迫テープと全く同じ声だった!

やがて運命に導かれるように2人は出会い、ある大きな決断へと向かう。事件の深淵に潜む真実を追う新聞記者の阿久津と、脅迫テープに声を使用され、知らないうちに事件に関わってしまった俊也を含む3人の子供たち。「正義」とは何か?「罪」とは何か? 昭和・平成が幕を閉じ新時代が始まろうとしている今、35年の時を経て、それぞれの人生が激しく交錯し、衝撃の真相が明らかになる—

Rooftop

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