Sexy Zoneカレンダー香港撮影、独占密着レポート!

1月22日(月)11時0分 女性自身

女性自身[光文社女性週刊誌]

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3月9日発売の『ジャニーズ事務所公認『Sexy Zone カレンダー 2018.4-2019.3』(光文社刊)。その撮影で訪れた香港でのSexy Zoneに本誌が密着レポート!


深夜に香港入りした5人。翌日早朝からの撮影も、新鮮な異国の街並みも手伝ってか、スタートからハイテンション!


「見て見て、かわいい〜」と道端の子猫に反応する松島聡(20)や、「壁画がすてきなのでここで撮ってもらえますか?」とフォトジェニックなものを敏感に察知するマリウス葉(17)。


「バスタブに入ろうか」と中島健人(23)が率先してセクシーショットを撮らせてくれたかと思えば、菊池風磨(22)も「照明落としたほうがセクシーかな」とベッドルームでの撮影に積極的。


時間があると「カメラ貸してください」とインスタントカメラでメンバーを撮影していたのは佐藤勝利(21)。インスタントカメラでお互いの姿を撮り合った写真も、カレンダーに収録。


そんな香港での撮影を5人はこう振り返る。


■中島健人


「今回は、ちょっと大人のSexy Zoneを見せるっていうコンセプト。自然な表情を捉えたものが多いから、リラックスして楽しい現場だったね。みんなあんまり無理して笑いたくない年ごろだから(笑)、そんな僕らにジャストフィットした撮影だったんじゃないかな」


■佐藤勝利


「100万ドルの夜景や街のネオンっていう王道な香港が背景。僕らSexy Zoneも“王道”と言っていただくことが多いけど、王道×王道が、シンプルにいいといえる写真になっていると思います。街並みに引かれて、自分で写真や映画を撮りたいという気持ちにも」


■菊池風磨


「初アジア。とにかく楽しみでした。スケジュールはハードだったけど、逆に短時間に集中して香港のことをいっぱい知れたのかもしれない。市場など日本にない景色を見たり、中華料理を食べたり。みんながキュンとする写真もたくさん撮れていると思いますよ!」


■マリウス葉


「香港ってヨーロッパっぽい雰囲気もあるんですね。古い時代のものと、今のクリエーティブなものがミックスしている風景がとても素敵で、ずっといたい衝動にかられました。オープントップバスで夜の街を走ったときは、寒さと感動の涙が出ちゃったけど(笑)」


■松島聡


「どこに行ってもネオンが光ってて、街並みもきれい。日本のアニメが好きな人も多くて親近感が湧きました。工事の足場が竹でできていたのが衝撃だったけど(笑)。ビルはいったい何階建てなの? ってくらい高いし、看板も大きい。遊び心が満載の街ですよね」


香港では、撮影時間1日半で100カット近く撮影という弾丸スケジュールでも、楽しんで集中し、充実した撮影を行うことができたようです!

女性自身

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